2023年2月14日
| KDDIとGREEN UTILITY 白馬村地域活性化を目的としたプロジェクトにおいて協業、モバイルバッテリー「mocha(モチャ)」を設置 |
| mocha モバイルバッテリーシェアリング:地域活性化、インバウンド誘致に貢献 |
| KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、 代表取締役社長:高橋 誠)とGREEN UTILITY株式会社(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:李 展飛)は、 白馬村(長野県北安曇群、 村長:下川 正剛)の地域活性化を目的としたプロジェクトにおいて協業し、 2018年12月21日よりモバイルバッテリーシェアリングサービス「mocha(モチャ)」の運用を開始しました。 白馬村八方インフォメーションセンターを中心に、 JR白馬駅、 道の駅白馬、 白馬五竜スキー場、 東急ホテル白馬など、 合計22ヶ所(設置予定含む)に展開しています。 |
| ホームページ https://mocha.jp
mochaスタンドステーション@白馬八方インフォメーションセンターにてインバウンド客に利用されています mocha(モチャ)とは どこでも借りれて、 どこでも返せるモバイルバッテリーシェアリングサービス。 2018年9月、 サービスリリース以来、 都内と地方ともに展開しております。 利用者に好評をいただいています。 外出時にスマホのバッテリー残量が少なくなった時、 最寄りのmocha(モチャ)ステーションでバッテリーをレンタルし、 別のmocha(モチャ)ステーションで返却できます。 例えば、 道の駅白馬でレンタルし、 移動しながら充電を行い、 白馬五竜スキー場で返却可能です。
mochaステーションも、 KDDI×白馬村×mochaのスペシャル仕様 利用方法 「mocha」の利用方法は次のとおりです。 1.mocha専用アプリをダウンロード iOS用アプリダウンロード https://goo.gl/2jFjtL アンドロイド用アプリダウンロード https://play.google.com/store/apps/details?id=com.shareasy.mocha 2.アプリを起動して会員登録して決済方法を登録 3.mochaステーションにあるQRコードをスキャン 4.排出されたモバイルバッテリーを持ち出し充電 5. 充電が終了したら、 お近くのmochaステーション空きスロットへ返却
mochaステーションの貸出可能状況はリアルタイムで確認できます 利用料金 毎日初回15分無料 100円/1時間、 1日上限500円 5日間未返却で3,000円で買取となります。 (買取後もご自宅で充電可能です。 ) 支払方法は各種クレジットカードのほか、 WeChat Pay、 PayPay、 Alipay、 Line Pay、 Amazon Pay、 Apple Payなどを順次導入しています。 GREEN UTILITY株式会社が運営しているmochaモバイルバッテリーシェアリングサービスは、 今後も観光地や地方の活性化に貢献できるよう、 ステーションを展開していく予定です。 2020年東京オリンピック・パラリンピックまで、 1万箇所のステーションを展開計画です。 お問い合わせ 協業や業務提携を積極的に取り入れています。 興味をお持ちの方、 下記にてご連絡ください。 info@mocha.jp
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白馬村の夜景 https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/12/21/3536.html |