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ジェシカ・チャステイン、ピアジェのクリエイションを身に纏い、ベルリンで開催された第54回ゴールデンカメラ賞授賞式に登場

ジェシカ・チャステイン、ピアジェのクリエイションを身に纏い、ベルリンで開催された第54回ゴールデンカメラ賞授賞式に登場
【ベルリン-2019年3月30日】ピアジェのイターナショナル・ブランドアンバサダーであるジェシカ・チャステインがベルリンで開催された第54回ゴールデンカメラ賞授賞式に登場。 ピアジェのハイジュエリーコレクションを身に纏ったジェシカ・チャステインとともに登壇できたことを誇りに思います。

ダイヤモンドとエメラルド、 トルマリンがセットされた18Kホワイトゴールドの「ライムライト・メディテラネアンガーデン」ハイジュエリー コレクションのエレガントなセット、 そしてダイヤモンドとコロンビア産の9.75カラットのクッションカットエメラルド1個がセットされた「ライムライト・サニーサイド オブ ライフ」ハイジュエリー コレクションの大きなリングなど、 ピアジェのクリエイションを身に着けたジェシカの眩いほどの輝きは圧倒的な存在感を放ちました。
ゴールデンカメラ賞は、 フンケ・メディアグループが主催するドイツの映画およびテレビ番組の賞で、 ジェシカ・チャステインは今年の「最優秀国際女優賞」を受賞しました。


ピアジェについて
ピアジェの独特の魅力は、 その大胆なスタイルにあります。 カリスマ性のある華やかで見事な時計やジュエリーには、 メゾンの特徴である輝きが体現されています。 その大胆な創造性に対する情熱は、 ラ・コート・オ・フェで生まれました。 メゾンの創立者である、 ジョルジュ=エドワール・ピアジェはその村にある家族の農場の中に最初の工房を設け、 高性能ムーブメントの制作に打ち込みました。 1874年のことでした。 このときから、 評判は上昇の一途をたどります。 1943年には、 商標 登録という、 その後の命運を左右することになる決断を下しました。 パイオニア精神を大切にするピアジェは、 1950年代後半に 極薄ムーブメントの設計製造に乗り出しました。 後に極薄ムーブメントはピアジェの代名詞のひとつになり、 時計製造の世界に確かな足跡を残すことになります。

同時に、 ピアジェは常にゴールドと色とりどりのカラーの融合、 新しいシェイプ、 高価な宝石、 オーナメンタルストーンの    文字盤といったスタイルを意味してきました。 イヴ・G・ピアジェによって創造性の新たな高みへと押し上げられたメゾンの  ジュエリーコレクションは、 カラーを思い切って強調することによって独自の方向に成長し、 アイコニックなピアジェスタイルを生み出しました。 140年以上の歴史を持ち、 常に大胆な姿勢を維持してきたメゾンは、 動きのあるジュエリー、 エレガントで贅沢なハイジュエリーコレクション、 芸術的な時計を提案し、 革新をもたらし続けています。 ウォッチメゾンとジュエラーというふたつの顔を持つピアジェは、 境界にとらわれることなく、 思いがけない創造的可能性を探り、 ゴールド、 ストーン、 宝石を素晴らしい芸術作品へ昇華させ続けています。


 

 

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