2023年2月14日
| モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」4月20日以降からホーム開催試合時に設置決定! | |
| スマホ充電器のシェアリングサービス「ChargeSPOT (チャージスポット)」を展開する株式会社INFORICH(インフォリッチ)(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:秋山 広宣)は、 茨城県立カシマサッカースタジアムに「ChargeSPOT」を設置することが決定しました。 「ChargeSPOT」は「どこでも借りられて、 どこでも返せる」をコンセプトに全国の駅、 空港、 商業施設や飲食店、 コンビニエンスストア、 公共施設などを中心に設置場所を拡大しています。
スタジアムへの行き帰りや、 サッカー観戦中にスマートフォンのバッテリーが切れた場合にスタジアム内に設置されたバッテリースタンドからモバイルバッテリーを借りて充電することができます。 充電が終わったら、 スタジアム内に設置されているバッテリースタンドはもちろん、 都内各所に設置されている別のバッテリースタンドに返却することができます。 充電を気にせずにサッカー観戦をお楽しみください! ■Charge SPOT設置場所 ・メインスタンド側 ファンクラブブース ・バックスタンド側 ファンクラブブース ・ホームサポーターズシート裏 デジタルステーション内 ■ ChargeSPOTのサービスについて ChargeSPOTとは、 専用アプリで利用者とスマホ充電器を繋ぐプラットフォームとなります。 外出時にスマホの充電が切れて、 充電コードや充電器を持ち歩いていない場合でも、 最寄りのChargeSPOTスタンドをアプリで検索し充電器を借りることが可能となります。 また、 借りたバッテリーはどのスタンドにでも返却することができます。 ChargeSPOTの専用アプリに加え、 ユーザー数10億人を越える中国で最も利用率が高いSNSアプリ「WeChat (微信)」内のミニプログラムでも利用可能です。 今後、 LINEアプリ内のChargeSPOT公式アカウントから直接サービスが利用可能になる予定です。
■「ChargeSPOT」ご利用方法
(1)アプリをダウンロードし、 アカウントの登録をします。 (2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、 ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。 (3)表示されているQRコードを読み取ります。 バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、 対応するケーブルを接続すれば、 移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。 (4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、 空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。
サービス説明動画: https://youtu.be/db_n1daFmQM ■「ChargeSPOT」ご利用料金 48時間以内まで300円(最初の1時間は150円) 48時間以降は2,280円でバッテリー返却不要となります。 ※税抜き ■ バッテリーの仕様 容量: 5,000mAh 対応規格: ライトニングケーブル、 マイクロ USB、 USB タイプ C
■ 会社概要 本社 : 〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-31-15 A-6A 代表者 : 代表取締役 秋山 広宣(陳 日華) 設立 : 2015年9月 電話番号: 03-4500-9210 URL : http://www.chargespot.jp 事業内容: ChargeSPOT モバイルバッテリーシェアリングサービス/ デジタルサイネージ/ 国内・海外でのコンサルティングとマーケティング サービス/ ハードウェア、 ソフトウェア開発/広告/データ関連 ■ お問い合わせ 株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村 Tel: 03-4500-9210 Mail: press@inforichjapan.com ◼︎ 導入検討されている方はこちら http://www.chargespot.jp/business.php | |
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