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「第38回横浜開港祭」6月2日(日)17時から神奈川県内のケーブルテレビで生中継

「第38回横浜開港祭」6月2日(日)17時から神奈川県内のケーブルテレビで生中継
イベントのフィナーレ「ビームスペクタクルinハーバー」も放送!
横浜市ケーブルテレビ協議会傘下のケーブルテレビ会社5社で組織する制作委員会は、 2019年6月1日(土)および2日(日)に、 みなとみらい21地区、 新港地区、 その他周辺会場で開催される「第38回横浜開港祭」の模様を、 6月2日(日)17時から神奈川県内各社のコミュニティチャンネルを通じて、 3時間の生中継でお届けします。
また、 J:COMが提供する地域情報アプリ「ど・ろーかる」でもライブ配信*を行いますので、 スマートフォンやタブレットで、 全国どこでもご視聴いただけます。  
*通信料はお客さまのご負担となります。

 

「第38回横浜開港祭」は、 横浜市、 横浜商工会議所、 (公財)横浜観光コンベンションビューロー、 (一社)横浜青年会議所で組織する横浜開港祭協議会が主催し、 2日間にわたり、 開港160年を迎えた横浜市の開港記念日(6月2日)を祝う市民祭です。
特別番組では、 6月2日(日)に開催される、 横浜市民約600人による大合唱「ドリームオブハーモニー」や、 横浜開港祭のフィナーレを飾る光・音・花火が連動したショー「ビームスペクタクルinハーバー」の模様を、 生中継でお届けします。 この他、 会場各所で行われたアトラクションの模様も番組内でダイジェストとして放送いたします。

 

「ビームスペクタクル in ハーバー」
「ビームスペクタクル in ハーバー」

さらに、 Twitterで「#開港祭CATV」のハッシュタグをつけてツイートされた、 横浜にまつわるエピソードや横浜の魅力などを番組内で紹介する企画も行います。

今回の生中継を通じて、 実際に会場に足を運ぶことが難しい市民の皆さまにもお楽しみいただける機会の創出、 ならびにアプリでの配信により、 全国の皆さまに横浜市の魅力を発信することで、 地域の活性化に貢献してまいります。


 

【放送の概要】  ※お住まいの域の視聴法は、 各ケーブルテレビ局でご確認ください。
■番組タイトル
『横浜開港祭2019』
■放送日時
【生中継】    2019年6月 2日(日)17:00~20:00
【ダイジェスト】 2019年6月15日(土)18:00~20:00
※放送内容は予告なく変更になる場合があります。
■放送局一覧

【配信概要】  ※配信内容は、 予告なく変更になる場合があります。
■配信日時
2019年6月2日(日) 17:00~20:00
※荒天の場合は配信中止
■アプリ名
地域情報アプリ「ど・ろーかる」
■アプリ価格
無料 ※通信料はお客さまのご負担となります。
■インストール方法
Android 「Google Play ストア」 / iPhone  「App Store」にて
「ど・ろーかる」で検索
《アプリ詳細、 インストールはこちら》
https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/
 

プレスリリース素材ダウンロード

https://prtimes.jp/im/action.php?run=html&page=releaseimage&company_id=7676&release_id=922

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