2023年2月14日
| モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」福岡県を中心に展開する大賀薬局約100店舗に導入決定 | |
| スマホ充電器のシェアリングサービス「ChargeSPOT (チャージスポット)」を展開する株式会社INFORICH(インフォリッチ)(本社:東京都渋谷区、 会長:秋山 広宣)は、 株式会社大賀薬局(本社:福岡県博多区、 代表取締役:大賀崇浩)の運営する全店舗に「ChargeSPOT」を設置することをお知らせします。
「ChargeSPOT」は「どこでも借りられて、 どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、 全国の駅、 空港、 商業施設や飲食店、 コンビニエンスストア、 公共施設などを中心に設置場所を拡大しています。 今回、 九州全土99店舗に導入いたします。 薬局での待ち時間に充電を気にせずに、 スマホを使用できるようになります。 また、 待ち時間によるストレスを軽減することができるため、 お客様にとってより快適な時間を提供することができます。 ■Charge SPOT設置場所 99店舗(調剤薬局65店舗、 ドラッグストア・調剤併設16店舗、 ドラッグストア13店舗、 化粧品専門店5店舗) ■ ChargeSPOTのサービスについて 外出時にスマートフォンのバッテリーが切れて、 充電コードやモバイルバッテリーを持ち歩いていない場合でも、 いつでも最寄りのチャージスポットから持ち運び可能なモバイルバッテリーを借りて充電することができ、 別のチャージスポットに返却することができます。 例えば、 渋谷でモバイルバッテリーを借りて表参道のカフェで返却することや、 東京で借りて、 香港で返却するなど、 国境を越えてモバイルバッテリーを利用できるシェアリングサービスです。 「ChargeSPOT」を利用することで、 充電コードやモバイルバッテリーを常に持ち歩く必要がなくなり、 急な電池切れの不安を解消することができます。 「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、 ユーザー数10億人を越える中国で最も利用率が高いSNSアプリ「WeChat(微信)」内のミニプログラムでも利用可能です。 また、 情報番組で注目のサービスとして取り上げられたり、 『2019年日経トレンディヒット予測』でもランキング入りするなど、 メディアからの取材を多数受けている注目のサービスです。
■「ChargeSPOT」ご利用方法
(2)アプリでバッテリースタンドの場所を検索し、 ご利用になるバッテリースタンドへ向かいます。 (3)表示されているQRコードを読み取ります。 バッテリースタンドのスロットから出てくるモバイルバッテリーを取り出し、 対応するケーブルを接続すれば、 移動中に様々なデバイスの充電をすることができます。 (4)アプリで最寄りのバッテリースタンドを検索し、 空いているスロットにモバイルバッテリーを差し込むことで返却は完了です。
サービス説明動画: https://youtu.be/db_n1daFmQM ■「ChargeSPOT」ご利用料金 48時間以内まで300円(最初の1時間は150円) 48時間以降は2,280円でバッテリー返却不要となります。 ※税抜き ■ バッテリーの仕様 容量: 5,000mAh 対応規格: ライトニングケーブル、 マイクロ USB、 USB タイプ C
■ 会社概要 本社 : 〒150-0001東京都渋谷区神宮前6-31-15 A-6A 代表者 : 代表取締役 秋山 広宣(陳 日華) 設立 : 2015年9月 電話番号: 03-4500-9210 URL : http://www.chargespot.jp 事業内容: ChargeSPOT モバイルバッテリーシェアリングサービス/ デジタルサイネージ/ 国内・海外でのコンサルティングとマーケティング サービス/ ハードウェア、 ソフトウェア開発/広告/データ関連 ■ お問い合わせ 株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村 Tel: 03-4500-9210 Mail: press@inforichjapan.com ◼︎ ChargeSPOTの導入を検討されている方はこちら http://www.chargespot.jp/business.php | |
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