2023年2月14日
| 災害時やアウトドア、普段使いにも!一家に一本、多機能懐中電灯「hammer light」8月2日よりクラウドファンディングスタート! | |
| ソーラー/手回し充電対応、バッテリー/LED照明/コンパスなど様々な機能が搭載! | |
| 阿芙株式会社は2019年8月2日(金)より、 クラウドファンディングサービスGREEN FUNDINGにて、 多機能懐中電灯「hammer light」の先行販売を開始しました。 https://greenfunding.jp/afustore/projects/3084 | |
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2種類の本体と頭部パーツ、 4種類の尾部パーツを組み合わせることができます。 これにより、 たった一本で11もの状況に対応可能。
LED照明はトップライトとサイドライトの2種類が搭載されています。 トップライトは強弱モードに切り替え可能、 サイドライトは強モードに加え、 SOS警告として赤光を放つこともできます。 充電が無くなった場合でも、 3分間手回しすることで約20分間使えます。
1.ソーラー充電式 コンセントのない場所でも、 太陽さえ出ていればその太陽光で充電することができるソーラー充電式。 本体側面のソーラーパネルを太陽光に当てることによって電力を確保します。 ※充電中は4つのランプが充電量を点滅で表示します。 ※約40時間で充電が完了します。
コンセントもない、 悪天候で太陽もない、 そんな時にも安心な「手回し充電」。 本体側面についているハンドルを手で回すことによって電力を確保します。 ※充電中は4つのランプが充電量を点滅で表示します。 ※約7時間で充電が完了します。
普段使いのときは、 電源アダプタDC /5V(付属品)をUSBポートに差し込むことで本体の充電可能です。 ※約2時間で充電が完了します。 またモバイルバッテリーとしても使え、 携帯端末などの充電をすることも可能です。 ※USBケーブルは付属されません。
万が一の事態に備え、 頭部パーツには「シートベルトカッター」が搭載されています。 普段は交通事故から身を守ってくれる役割を果たすシートベルトですが、 大型地震や大雨による洪水などの自然災害時に車内にいた場合はどうでしょうか。 「シートベルトが解除できず避難できない」なんていう事態が起こってしまう前に、 自ら脱出できます。
「浸水が進んで車の扉が開かない」「地震の揺れでドアが歪んで室内から出られない」など・・・そんな時に大きな力を必要とせずとも、 女性やお子様の力でもガラスを割って緊急脱出ができるようにと考えました。
必要なときの状況に合わせて自由に付け替えることができます。 尾部部分のパーツのみなので小さく、 荷物になる心配もありません。
いつでもどこでもアークの出力によって火を確保することができます。 誤作動による事故を防ぐために保護キャップ(コンパスパーツ)がついており、 バッグなどの中に収納しても安全です。 ※フル充電で約550回使用できます。
娯楽として日常での使用もできますが、 災害時に重要な情報を聴くツールとして使用できるので大変便利です。 また、 よく聴く放送局を保存しておくことが可能です。 ※フル充電で約8時間使用できます。
自分の身になにか起こったときや自分の居場所を知らせたいときなど、 警報音を鳴らして5種類のアラーム音でSOSを周囲に呼びかけることができます。 ※フル充電で約20時間使用できます。 ※ブザー音:110db
登山やハイキングなど山の中は電波が繋がりにくいため、 携帯アプリのコンパス機能を頼りにするのは危険です。 「hammer light」はどんな場所でも正確に方角を把握することができます。
https://greenfunding.jp/afustore/projects/3084 | |
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