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老舗珈琲店「丸福珈琲店」監修のボトル缶コーヒー「ワンダ 極」冷やして飲む時の味わい深さを追求したアイスコーヒー 「ワンダ 極 冷珈琲(レイコーヒー)」 2017年5月9日(火)発売

老舗珈琲店「丸福珈琲店」監修のボトル缶コーヒー「ワンダ 極」冷やして飲む時の味わい深さを追求したアイスコーヒー 「ワンダ 極 冷珈琲(レイコーヒー)」 2017年5月9日(火)発売
 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、 社長 岸上 克彦)は、 創業80年を超える老舗珈琲店「丸福珈琲店」監修のボトル缶コーヒー「ワンダ 極 冷珈琲」を5月9日(火)に発売します。

 本商品は、 夏場に需要が高まる加糖ブラックタイプのボトル缶コーヒーです。 老舗珈琲店で飲むような味わい深いアイスコーヒーを目指し、 コーヒーのコク深さと程よい甘さが特長の、 じっくり飲むのにぴったりな味わいに仕立てました。
 冷やして飲む時にしっかりとコーヒーの深みを感じられるように、 コーヒー豆にはコクと苦味が引き立つブラジル産の豆を中心に選別したアイス専用のブレンド豆を使用し、 焙煎は「深煎り」と深煎りを超える「超深煎り」をかけ合せたアイス専用の焙煎レシピで仕立てながら、 後味のよさにもこだわりました。 甘さはコーヒーの味わいを際立たせるために砂糖のみで程よい甘さに仕上げています。

 パッケージは氷のイラストや濃紺・茶・金の色合いを用いることで、 老舗珈琲店のこだわりが詰まった品質が高くコク深い味わいのアイスコーヒーであることを表現しています。

 「ワンダ 極」シリーズは、 深煎り豆を中心としたブレンドによるコク深い味わいや老舗珈琲店「丸福珈琲店」監修による品質が40~50代の男性を中心に支持されています。 「ワンダ」ブランドトータルの販売数量も「ワンダ 極」シリーズが牽引し、 本年1-3月累計で1,018万箱(前年比104%)と好調に推移しています。

【参考】
丸福珈琲店について
1934年(昭和9年)に創業者 伊吹貞雄氏が大阪の「新世界」に珈琲専門店を開業。 「深煎りの極み」と呼ばれる焙煎方法と独自で開発した抽出器具を使用して“濃厚でコク深い味わいだが後味のさっぱりした珈琲”を提供する老舗珈琲店。


【商品概要】
品名:ワンダ 極 冷珈琲
中味:コーヒー
容器・容量:ボトル缶280g
希望小売価格(消費税別):130円
発売日:5月9日(火)
発売地域:全国

この商品の高解像度画像は下記URLの当リリースに掲載しています。
http://www.asahiinryo.co.jp/newsrelease/topics/


<お客様からのお問い合わせ先>
アサヒ飲料株式会社 お客様相談室:フリーダイヤル:0120-328-124
アサヒ飲料 ホームページアドレス: http://www.asahiinryo.co.jp

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