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東京2020オリンピック公式ゲームタイトル『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック(TM)』ゲーム情報第2弾公開

東京2020オリンピック公式ゲームタイトル『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック(TM)』ゲーム情報第2弾公開
株式会社セガゲームスは、 Nintendo Switch(TM)用ソフトウェア『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック(TM)』について、 収録される競技のうち東京2020オリンピックからの新競技を紹介する、 ゲーム情報第2弾を公開いたしました。

■競技紹介【東京2020年競技「空手」】
「空手」は、 「東京2020オリンピック」で新規採用された競技です。
本作ではマリオとソニックたちが組手で対決し、 制限時間内にどちらが先に10ポイントを取れるかを競います。
突き、 蹴りといった基本アクションのほか、 相手の体勢を崩しての攻撃や、 ダイナミックな動きの攻撃で、 より多くのポイントが獲得できる「一撃必殺」など、 多彩な技を駆使しつつ、 相手との間合いを読み合う空手らしい攻防を楽しむことができます。
さらに、 スペシャルゲージがMAXになると使用できる「超・一撃必殺」はキャラクターごとに異なる演出が用意されており、 攻撃が決まると一気にポイントを得ることができます。

この競技には、 ゲストキャラクターとして「エッグマンネガ」が登場します。


■競技紹介【東京2020年競技「サーフィン」】
「サーフィン」は、 「東京2020オリンピック」から新規採用された競技です。
制限時間内に波へ乗り、 上手くトリックを決めてポイントを獲得し、 トータルポイントで順位を競います。
ジャンプやフローターを行うとスペシャルゲージが溜まり、 MAXになると高得点が獲得できるスペシャルトリックを発動することができます。 スペシャルトリックでブースト状態になると、 獲得できるポイントも上がります。
また、 異なるジャンプトリックを組み合わせるとボーナスが得られ、 さらなる高ポイントを目指せます。
ボタン操作のほか体感操作にも対応し、 Joy-Con™を振り上げることでジャンプをしたり、 左右に傾けることでバランスをとることができます。

この競技には、 ゲストキャラクターとして「ロゼッタ」が登場します。


【『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック™』とは】
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック™』は、 任天堂のマリオ、 セガのソニックをはじめ、 2社を代表するキャラクターが共演するオリンピック公式ビデオゲームです。 誰でも気軽に楽しめるボタン操作のほか、 Nintendo Switch™のJoy-Con™の機能を活かした体感操作をお楽しみいただけます。
また、 本作では「東京2020年競技」だけでなく、 1964年の東京オリンピックをイメージした、 懐かしいドット絵の「東京1964年競技」がプレイ可能。 そのほか、 さまざまなオリンピック競技やミニゲームをプレイしながらストーリーを楽しむ「ストーリーモード」を収録するなど。 誰でも楽しめる本格的なスポーツゲームです。

【製品概要】
商品名 : マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック™
対応機種 : Nintendo Switch™
発売日 : 2019年11月1日(金) 発売予定
価格 : 5,990円(税抜)
ジャンル : スポーツアクション
プレイ人数 : 1~4人
※オンライン時は最大8人
※Nintendo Switch™版 ローカル通信プレイ対応:2~4人
発売・販売 : 株式会社セガゲームス
CERO表記 : A区分(全年齢対象)
著作権表記 : TM IOC/TOKYO2020/USOC 36USC220506. (C) 2019 IOC. All
Rights Reserved. (C) NINTENDO. (C)SEGA.
公式サイト : https://www.olympicvideogames.com/marioandsonic/jp/

セガグループについて:
セガグループは、 株式会社セガホールディングスを中心に、 コンシューマ事業、 アミューズメント機器事業、 トイ・映像事業、 そしてアミューズメント施設事業の4つの事業グループを手掛け、 様々なエンタテインメントを通じて世界中のお客様に感動体験をお届けしてまいります。
弊社は、 2016年に東京2020オリンピック競技大会を題材にしたゲームソフトの開発・販売に関するサブライセンスを国際オリンピック委員会(IOC)のライセンシーであるInternational Sports Multimedia(本部:米国ジョージア州、 会長兼CEO:Raymond Goldsmith、 以下:ISM)より独占取得いたしました。 これまでにも全世界に向け、 2008年の北京、 2010年バンクーバー、 2012年ロンドン、 2014年ソチ、 2016年リオのオリンピックを題材としたゲームを提供しております。   https://sega.jp/

ISMについて:
ISMはエンターテインメントソフトウェアの管理及び開発を行っています。 インタラクティブエンターテインメン
トソフトウェアに関する国際オリンピック委員会の独占ライセンシーであることに加え、 数多くのスポーツ運営組
織と協業しスポーツファンタジーゲームを提供するリーディングカンパニーの一社です。 詳しくはISMの公式サイ
トをご参照ください。 http://www.ismltd.com/

■記載されている会社名、 製品名は、 各社の登録商標または商標です。
 

プレスリリース素材ダウンロード

https://prtimes.jp/im/action.php?run=html&page=releaseimage&company_id=5397&release_id=2858

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