ニュースリリースを中心に世の中の最新情報を発信するWebメディア

大阪府下 第22弾ホテル (仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉 起工式 開催

大阪府下 第22弾ホテル (仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉 起工式 開催
 全国最大543ホテル90,532室(建築・設計中、 海外、 FC、 パートナーホテルを含む)のホテルネットワークを展開する総合都市開発のアパグループ(本社:東京都港区赤坂3丁目2-3 代表:元谷外志雄)は、 本日(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉(大阪市淀川区西中島3丁目10-2)の計画地において総勢100名を超えるご参列のもと起工式を執り行った。 神事後の挨拶において、 アパグループ株式会社 代表取締役社長 元谷一志は「西中島南方は56年前の東京オリンピック景気を機に交通網が発展し、 交通の要衝となった歴史を持つ。 大阪は2025年の大阪万博が決定し、 今後インフラ整備が進むとともに、 この地域もますます活気づいていくため、 このホテルが地域活性化の一翼を担えるようサポートしていきたい。 」と述べた。
 今回の起工式を経て、 大阪府下において22番目の新築ホテルが着工となる。

(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉起工式
(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉起工式

 (仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉は、 大阪有数のターミナル駅である「新大阪駅」より徒歩圏内で、 大阪メトロ御堂筋線「西中島南方駅」徒歩2分、 阪急京都線「南方駅」徒歩3分、 「梅田・心斎橋・なんば・天王寺」まで乗り換えなしでアクセスできる。 また「新大阪駅」から1番近い繁華街の中に位置し、 ビジネスだけでなくレジャーにも適した至便な立地となっているため、 更なる需要の獲得が期待できる。 規模・構造は鉄骨造・地上12階建、 全179室となる。 設計は株式会社IAO竹田設計、 施工は株式会社イチケン、 デザイン監修は株式会社辻本デザイン事務所が担当し、 2021年2月の開業を予定している。

 大阪市内のアパホテルは、 14ホテル・3,976室が稼働しており、 現在開発中のアパホテル&リゾート〈御堂筋本町駅タワー〉(全913室・2019年12月17日開業予定)、 アパホテル〈新大阪駅前〉(全658室・2020年5月開業予定)、 アパホテル&リゾート〈大阪梅田駅タワー〉(全1,708室・2022年末開業予定)等を含め、 21ホテル・総客室数8,193室となる。 なお、 大阪府下においては、 アパホテル〈御堂筋江坂駅前〉(全127室・吹田市・2020年6月開業予定)を含め、 24ホテル・総客室数は8,541室となり、 大阪市内・大阪府下ともにホテル客室数でエリア最大級となる。  

(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉起工式
(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉起工式

(仮称)アパホテル〈御堂筋 西中島南方駅前〉の主な特徴は以下の通り。
1.業界初※となる全ての予約経路に対応したオリジナル仕様の「自動チェックイン機」や、 現金対応に代えて、 クレジットカード及びキャッシュレス時代を見据えたQRコード決済(PayPay、 LINE Pay、 d払い、 メルペイ、 au PAY)に対応した小型の「卓上型自動チェックイン機」導入
2.チェックアウト処理の自動化を実現した「エクスプレスチェックアウトポスト」導入 ※自社調べ
3.全客室に50型以上の大型テレビを設置
さらに、 最上階のデラックスツインルームには60型クラスの大型テレビを採用予定。
全客室にVODアパルームシアター(1泊1,000円で162タイトル以上見放題)完備。
4.テレビ画面上に館内案内をデジタル表示した「アパデジタルインフォメーション」
タブレット端末でYouTubeの動画や写真などをテレビの大画面に映し出す「ミラーリング機能」搭載
5.眠りへのこだわりを追求、 ベッド下にスーツケース等を収納できるスペースを確保した「アパホテルオリジナルベッド『Cloud fit SP(クラウド フィット エスピー)』」導入
さらに、 ベッドとの相性を科学的に検証し開発したオリジナル3Dメッシュまくら(エアーリラックス)、 高級羽毛布団(デュベ仕様)を採用し、 「眠りへのこだわり」を追求。
6.「明るいホテル」をコンセプトとして、 全客室にLEDシーリング照明を設置
7.客室の照明・エアコンのスイッチ・リモコン・USB充電専用コンセントを全てベッド枕元に集約
8.無料Wi-Fi接続サービスの導入
ロビー及び全客室に通信速度とセキュリティ面で優れたWi-Fi無料接続完備。
9.BBCワールドニュース 無料放映
10.ハイグレードアメニティの導入
11.全客室にエコと快適性を兼ね備えた「アパホテルオリジナルユニットバス」導入
ゆったり入浴できる卵形浴槽(通常より約20%節水)、 サーモスタット付定量止水栓、 節水シャワーを採用。
12.地球環境に配慮した「エコ仕様」
全館LED照明採用。 ガスヒートポンプエアコンにより電気使用量を削減。 高効率ガス給湯器、 ガス・コージェネレーションシステムにより排熱を有効利用。 複層ガラス・遮熱カーテンにより断熱効果を向上。


【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の543ホテル90,532室(建築・設計中、 海外、 FC、 パートナーホテルを含む)を展開しており、 年間宿泊数は約2,292万名(2018年11月期末実績)に上る。 アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略をとり、 東京23区内の直営ホテル数のみで73棟・18,019室(建築・設計中を含む)を達成し、 首都圏を中心に全国でタワーホテル4棟・4,262室を含む53棟・18,088室を現在、 建築・設計中である。 2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、 国内は東京都心から地方中核都市へと展開を広げ、 2020年3月末までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室を目指す。

■アパホテルズ&リゾーツ新規オープンホテル一覧
https://www.apahotel.com/hotel/new_hotel.html

■アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20191010-3302.pdf

■「アパ直」からなら、 比較なしで最安値。
https://www.apahotel.com/

■アパホテル公式アプリ「アパアプリ」
https://apahotel.com/qr_app/

プレスリリース素材ダウンロード

https://prtimes.jp/im/action.php?run=html&page=releaseimage&company_id=18265&release_id=294

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です