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昨年の夏に続き、俳優の小日向文世さんがサンタクロースを再演!お正月を迎えたサンタクロースの相棒は『エルフ』に!?

昨年の夏に続き、俳優の小日向文世さんがサンタクロースを再演!お正月を迎えたサンタクロースの相棒は『エルフ』に!?
2017年1月1日(日)より、「正月の挨拶」篇、「ムードメーカー」篇を全国で放映開始
いすゞ自動車株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:片山 正則)は、 小型トラック『エルフ(ELF)』のTVCM「正月の挨拶」篇、 「ムードメーカー」篇を2017年1月1日(日)より全国で放映を開始いたします。


 


昨年の夏にオンエアされたCMに続き、 今回も俳優の小日向文世さんがサンタクロースを好演しています。 クリスマスの繁忙期を終え、 お正月を迎えたサンタクロース。 『エルフ』に「これからの相棒はお前だ。 」とトナカイから乗り換える様を小日向さん独特の雰囲気でユーモラスに描いています。 CMは「正月の挨拶」篇、 「ムードメーカー」篇の2バージョンで展開します。

■CM内容
 「正月の挨拶」篇

 

俳優の小日向文世さん扮する“サンタクロース”は、 クリスマスの繁忙期を終え、 お正月を迎えます。 新年の挨拶をしてクリスマスの働きをねぎらい合うサンタ夫婦。 クリスマスに活躍した小型トラック『エルフ』を愛でるサンタクロースは、 ふと相棒のトナカイの存在を思い出します。 その時なんとトナカイは南国でバカンス中。 帰ってきてもこたつで寝転ぶトナカイに堪らずサンタクロースは、 「帰ってくるなり寝正月かい!」と突っ込みをいれます。

 


 「ムードメーカー」篇

サンタはクリスマスの繁忙期に大活躍した小型トラック『エルフ』に対し、 「これからの相棒はお前だ。 」と語りかけます。 サンタの奥さんに促され後ろを振り向くサンタクロース、 そこには縁側に座るトナカイが。 サンタクロースの相棒交代発言にショックを受け、 拗ねるトナカイにサンタクロースは「お前は、 ムードメーカーだから」と優しく慰めの一言を掛けます。
 

 《CM概要》
■CMタイトル:  「正月の挨拶」篇、 「ムードメーカー」篇(各15秒)
※「ムードメーカー」篇は30秒版もあります
■放映開始日:  2017年1月1日(日)~
■放映地域:  全国
■出演:  小日向文世
■専用サイト(1月1日(日)0:00より開設):
http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=NkJrN5Hh&ai=1701-pr
 

 


 ■CMのポイント
●小日向文世さんがサンタクロースを再演!
 昨年の夏にオンエアされたCMでは『夏×サンタ』というイメージを、 半そで・半ズボン、 トロピカル柄のサンタの衣装で表現していましたが、 今回はお馴染みのサンタクロースの装いとなりました。 普段目にすることが出来ない、 サンタクロースの 『お正月』シーンが描かれています。

 ●サンタの相棒、 トナカイが可愛い!
 前作ではぬいぐるみだったトナカイが、 今作では着ぐるみにサイズアップ!自由に身動きがとれるようになった愛くるしいその姿に、 小日向さんはもうメロメロ。 撮影現場のアイドルとなっていました。

 ●サンタの家にはこんな物が・・・
 サンタクロースなのに日本家屋に住んでいる、 という設定の本CM。 「正月の挨拶篇」で映る部屋の中には、 実はサンタクロースがゆえの道具が2つ隠されているんです・・・。 是非探してみてください


■小日向文世さんのコメント
 サンタクロースを演じることはなかなか無いので、 家族が喜んでくれました。
ポピュラーな赤い衣装とヒゲが似合っていると言ってもらえて、 とても満足しています。
 夏に続き奥さん役のイルディさんと再会できたこと、 それと前作はぬいぐるみだったトナカイ君が大きな着ぐるみとなって会えたことがうれしかったです。
2日間の撮影、 とても楽しく過ごさせていただきました。


■小日向文世さんプロフィール

生年月日:1954年1月23日
 出 身 地:北海道
 身 長   :165cm
所属事務所:ファザーズコーポレーション
1954年(昭和29年)1月23日生まれ。 北海道出身。 東京写真専門学校を卒業後、
'77年にオンシアター自由劇場に入団。 '96年の同劇団解散まで、 中核的存在として活躍する。
 解散後は映像にも活動の場を広げる。
 映画「銀のエンゼル」で初の主役、 '08年1月の連続ドラマ「あしたの、 喜多善男」
では統合失調症で分離した一人の人間の2役という難しい主役を務める。
2011年「国民の映画」第19回読売演劇大賞『最優秀男優賞』を受賞。
2012年「アウトレイジビヨンド」第86回キネマ旬報ベスト・テン『助演男優賞』を受賞。

 

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