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「ママがおばけになっちゃった! 絵本作家 のぶみの世界展」

「ママがおばけになっちゃった! 絵本作家 のぶみの世界展」
この夏、あなたの いちばん大切なひとと
「ママがおばけになっちゃった! 絵本作家 のぶみの世界展」
iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催
今秋発売予定の、 シリーズ最新作の原画も初公開!
2017年8月3日(木)~8月18日(金)
報道資料

                                                              2017年5月30日



母と子の絆、 互いの存在の大きさを描き、 2015年の発行以来、 シリーズ累計55万部を突破、 絵本の常識を超えたベストセラー「ママがおばけになっちゃった!」「さよなら、 ママがおばけになっちゃった!」。
 その作者である絵本作家 のぶみさんの展覧会が、 2017年8月3日(木)~8月18日(金)、 iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズで開催されます。

 この展覧会では、 「ママがおばけになっちゃった!」の世界を、 初公開となる今秋発売予定のシリーズ最新作をふくめた原画展示をはじめ、 オブジェの立体展示、 作家本人へのインタビュー映像、 親子で楽しめる体験コーナー、 などで体感していただけます。
 また、 絵本作家のぶみさんの約20年の歩みをふりかえり、 これまでに発表した約170点の
作品を一堂に展示するコーナーや、 それらの作品がうみだされた部屋を再現したコーナーも、 ご覧いただけます。
 会場内は、 夏休みの思い出として親子の笑顔を残せるよう、 自由に撮影できる、 「ママおばけ」フォトスポットも設置されます。
「ママがおばけになっちゃった!」オリジナルグッズの販売や、 複製原画の予約販売(予定)も楽しみのひとつです。

 8月3日(木)のオープニングには、 作者のぶみさんも来場し、 皆さんをお迎えいたします。

 大切なひとに“大切”と伝えてほしいと願う、 作者のぶみさんの想いがつまった当展に、 この夏、 あなたのいちばん大切なひとと、 是非ご来場ください。
  
                                          「ママがおばけになっちゃた! 絵本作家 のぶみの世界展」実行委員会

<開催概要> 

名 称: 「ママがおばけになっちゃった! 絵本作家 のぶみの世界展」
会 場: iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
 (東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズ テラスマーケット2F)

期 間: 2017年8月3日(木)~8月18日(金)
開場時間: 10:00~18:00(最終入場時間17:30)
       * 最終日8月18日(金)は17時まで。 (最終入場時間16:30)
入場料: 大人・学生800円(中学生以上)
       こども   500円(3歳~小学生)
       *税込み *3歳未満 無料
       *クレジットカード、 プリペイドカード、 電子マネーはご利用できません。
お問い合わせ先:03-3237-4131(平日11:00~17:00 土・日・祝祭日休み)
ホームページ: http://www.itscom.net/sh/  
主 催: 「ママがおばけになっちゃた! 絵本作家 のぶみの世界展」実行委員会
特別協力: 講談社
              iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
協 力: 二子玉川ライズ・ショッピングセンター
企画・制作・運営: (株)第一通信社 /  中央宣伝企画(株)




絵本作家 のぶみ さん 

1978年、 東京都生まれ。 『ぼく、 仮面ライダーになる!』シリーズ(講談社)や、 『しんかんくん』
シリーズ(あかね書房)、 『うんこちゃん』(ひかりのくに)、 『ママのスマホになりたい』(WAVE
出版)、 『いのちのはな』(KADOKAWA)など170冊以上の絵本作品を発表。
『ママがおばけになっちゃった!』 『さよなら ママがおばけになっちゃった!』(講談社)は
シリーズ累計55万部を超えるベストセラーに。
ほか、 NHK「おかあさんといっしょ」では『よわむしモンスターズ』を、 NHK「みいつけた!」では
『おててえほん』のアニメーションを担当。
内閣府「子ども・子育て支援新制度」(すくすくジャパン!)のシンボルマークを手がけるなど、 幅広く活躍している。
東日本大震災でのボランティア活動をもとに書いたエッセイ・コミック『上を向いて歩こう!』
(講談社)は、 森川ジョージによるリメイク版が生まれるなど、 話題を呼ぶ。
福島応援キャラクター「あたまがふくしまちゃん」を制作。 Twitter、 Facebookなどをつうじて、 ファンとの交流も積極的に行っている。
 

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