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プリンセス・クルーズ、2018年日本発着クルーズのパンフレット完成

プリンセス・クルーズ、2018年日本発着クルーズのパンフレット完成
~より気軽にプレミアムなクルーズを楽しめる充実のラインナップ~

プリンセス・クルーズの2018年日本発着クルーズのパンフレットが完成しました。

A4版、 全52頁、 オールカラーパンフレットには、 2018年日本発着クルーズの、 全38本の旅程、 寄港地の写真、 クルーズ代金等が掲載されています。

日本発着クルーズ就航以来初となる、 ダイヤモンド・プリンセスによるオールシーズン※1運航の2018年日本発着クルーズでは、 クルーズが初めての方だけでなく、 リピーターの方にもお楽しみいただけるバラエティ豊かなコースを設定しています。
※1 船のメンテナンスを行うドライドックと一部シンガポール発着クルーズを運航する期間を除く


【2018年日本発着クルーズ お勧めポイント】

●気軽に楽しめるショートクルーズ

5日間、 6日間のショートクルーズを、 計9出発日設定。 神戸港開港150周年を記念したコースを含め、 クルーズ初心者や現役世代も参加しやすいゴールデンウィーク期間も2本ご用意しています。

●季節・観光・グルメなど、 日本の魅力を再発見できるクルーズ
日本各地の花の名所を巡る「きらめく春の周遊クルーズと韓国9日間」や、 人気の4つの祭りを一度に巡る「日本の夏!竿燈・ねぶた・よさこい・阿波おどりに沸く周遊クルーズ・韓国12日間」、 熊野の花火を船上からゆったりと楽しむ「熊野大花火と夏の日本南国めぐり・韓国8日間」など、 日本の四季折々の風情や、 祭り、 魅力的な観光地を巡る豊富なコースを取り揃えています。

●テーマに沿った寄港地を巡るクルーズ
明治維新150周年を記念したテーマクルーズ「明治維新150周年記念!幕末ゆかりの地と韓国6日間」では、 明治維新ゆかりの地である高知と鹿児島をめぐるほか、 船内では明治維新にちなんだトークショーを予定しています。

●発着地が選べるクルーズ
同一ルートで、 横浜、 名古屋、 大阪の中からお好きな発着地を選ぶことができる「横浜・名古屋・大阪発着!陽気に沖縄・台湾9日間」を計9本設定。 プリンセス・クルーズとしては初の名古屋、 大阪発着が実現します。

ほかにも、 人気の高い沖縄や台湾をめぐる「夏をさきどり!那覇・石垣島・台湾リゾートクルーズ8 日間」や北海道をめぐる「ぐるり北海道周遊とサハリン9日間」などの定番の人気コースもご用意しています。

プリンセス・クルーズの2018年日本発着パンフレットは、 旅行会社店頭にて配布しています。 また、 下記URLからのダウンロード(PDF)のほか、 デジタルパンフレットが閲覧可能です。

http://www.princesscruises.jp/brochure-request-pdf/

 
プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、 現在 17隻の近代的な客船を運航する、 世界的なクルーズ会社。 革新的なデザインの客船で、 食事やエンターテイメント、 施設の豊富な選択肢を、 上質なカスタマーサービスとともに提供。 世界的なクルーズ会社のリーダーとして、 年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、 3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、 カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。

プリンセス・クルーズの主な受賞歴
  • 米国のトラベル関連のウエブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、 ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、 ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第一位、 ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、 リーガル・プリンセスが第3位、 ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
  • 米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、 ベスト・中米コース、 ベスト・南太平洋コース、 ベスト・オンボード・ショッピング、 ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
  • 英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、 「ベスト・クルーズ・ライン賞」を三年連続で受賞
  • 米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2015年12月に受賞。 (9年連続の受賞)。 米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
  • 米国のトラベル関連のウエブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、 ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
  • 「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、 2015年10月に受賞

【国内での受賞】
  • 日本の歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、 2015年度、 2016年度と、 プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、 客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、 「総合部門第3位」を三年連続で受賞
  • 神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、 神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月に受賞
  • 第1回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、 観光関連産業部門の部門賞を、 2015年8月に受賞
  • 日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を、 2015年6月に受賞 日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」において、 プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが「グランプリ」受賞

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