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イヴァン・リンス、細野晴臣らがスペシャルバンドと夢のセッション「EAST MEETS WEST 2020」

イヴァン・リンス、細野晴臣らがスペシャルバンドと夢のセッション「EAST MEETS WEST 2020」
細野晴臣やウィル・リーらからコメント到着! スティーヴ・ガッドの75歳を祝うスペシャルセッションも!
 イベントの企画・制作・運営を行う株式会社サンライズプロモーション東京(本社:東京都港区、 代表:高橋 一仁)は、 2020年3月28日(土)と29(日)に、 渋谷・Bunkamura オーチャードホールにて「SRP Presents EAST MEETS WEST 2020」を開催します。 チケットは、 明日2月15日(土)から発売開始。
 <East Meets West>のコンセプトのもと、 国境やジャンルを超え、 個性豊かな東洋と西洋のミュージシャン達が集結する特別なフェスティバル。 サム・ムーアや矢野顕子らが出演した昨年に続いて2回目の開催となる今年は、 ブラジルが誇るメロディーメイカーのイヴァン・リンス、 全米ナンバーワン・ヒット曲「フランケンシュタイン」でも知られるエドガー・ウィンター、 そして日本からは昨年活動50周年を迎えた細野晴臣と、 沖縄を代表する歌姫の夏川りみが出演します。

 出演者たちと夢のようなコラボセッションを繰り広げるハウス・バンド<EAST MEETS WEST SUPER BAND>には、 ミュージック・ディレクターを務めるウィル・リーをはじめ、 世界ナンバーワンドラマーのスティーヴ・ガッドや、 ジェフ・ヤング、 アーロン・ヘイク、 ダニエラ・デ・アンドレア、 オリヴィア・バレール、 村田陽一、 西村浩二、 養父 貴、 鳥越啓介、 みどりん、 桑原あい、 MARUといった実力派ミュージシャンが揃います。 このステージでしか聴くことができないオリジナリティあふれるサウンドは、 「新たなアーティストとの出会いの場」や「新しい音楽を発見する場」となるでしょう。
 



■細野晴臣 からコメント
こんな豪華なプレイヤーが集まることは滅多にないので見に行きたい・・というか、 ここに出る –のか!
ドキドキします。

■エドガー・ウィンター からコメント
日本に行って「 EAST MEETS WEST」に出 れるのがすごく楽しみ なん
人々、 音楽、 ミュージシャン、 それから文化の
ミーティングになるんじゃないかな。
きっと実に素晴らしいものになるだろうし、
本当にわくわくしてるよ。
Rock’n’Roll の準備はできてるかい!?

ウィル・リー ( M usic Director / elb )からコメント
こんにちは、 ウィル・リーです。 今年も素晴らしいアーティストとコラボします。
僕のヒーローである、 イヴァン・リンス。 ロックンロールの最高峰、 エドガー・ウィンター。 あのモンスターグループ YMO 細野晴臣さん。 そして、 美しい歌声の夏川りみさん。
今年はスティーヴ・ガッドの 75歳の誕生日 を祝して 、 みんなが見ているステージ の上で サプライズ セッション を用意しています。 3月28日29日に Bunkamura オーチャードホール、 EAST MEETS WEST 2020 でお待ちしています!



■「 E AST MEETS WEST とは ■
日本のポピュラー・ミュージックと、 米国のジャズやポップスをはじめとする洋楽。 戦前から、 その二つは様々な形で交錯し、 映えある大衆音楽を生んできた。 昨年から始まった、 <EAST MEETS WEST>はそんな両翼の有意義な重なりの“現在”を鮮やかに照らし出すフェスティバルだ。 米国と日本のトップ・ミュージシャンが重なり合うハウス・バンドの華を持つ演奏のもと、 まさに様々な文化と歴史を抱えた逸材たちが思うまま個性をアピールする。 それは、 地域性や世代を超えて共振し合う同時代音楽の可能性を示唆し、 さらには音楽をする喜びや誉れを伝える。

EAST MEETS WEST 2020 ポスター
EAST MEETS WEST 2020 ポスター


2年目を迎える<EAST MEETS WEST 2020>は昨年の成功をふまえ、 より興味深い陣容によるものとなる。 まず、 ハウス・バンドのドラマーにまとめ役のウィル・リー(ベース)の朋友であるスティーヴ・ガッドが参加するのは大きな要点。 1970年代から多ジャンルに渡る名盤群の屋台骨を担ってきた、 現音楽界きっての名ドラマーの真価が鮮やか提示されること請け合いだ。 そして、 彼らの演奏のもとフロントに立つシンガー達も確固たる個性を持つ人たちである。 1960年代後半からマニアックな洋楽語彙と粋な日本情緒を重ねインターナショナルな名声もたっぷり得ている細野晴臣は、 まさに<EAST MEETS WEST>の趣旨を体現するような存在だ。 そして、 ブラジルの天衣無縫なポップネスを世界に伝えるイヴァン・リンスや沖縄をルーツにアンドレ・ボッチェリとの共演曲も持つなど今を自由に泳ぐ夏川りみと、 フィーチャーされるアーティストの幅はより広がった。 また、 全米1位曲「フランケンシュタイン」も持つエドガー・ウィンターはまさに米国ポップ・ロックの系譜を彩るレジェンダリーな担い手である。

1+1が2にも、 3ににもなる音楽の魔法や、 一期一会なライヴ・ミュージックの贅沢さも、 <EAST MEETS WEST 2020>は端的に教えてくれるはずだ。 オリンピック・イヤーの<EAST MEETS WEST>はより間口を広げて、 かえがえのない音楽の自由を謳歌する。
(音楽評論家 佐藤英輔)
                                   


●イベント概要
【公演名】 SRP Presents EAST MEETS WEST 2020
【主催】 テレビ朝日 TBSラジオ J-WAVE サンライズプロモーション東京
【会場】 Bunkamura オーチャードホール (東京都渋谷区道玄坂2-24−1)
【開催日時】 2020年3月28日(土) 開場16:30 開演17:30
                               3月29日(日) 開場12:00 開演13:00
                               3月29日(日) 開場17:00 開演18:00
【出演者】
3月28日(土) : イヴァン・リンス、 細野晴臣、 夏川りみ、 EAST MEETS WEST SUPER BAND
3月29日(日) 13:00公演 : イヴァン・リンス、 エドガー・ウィンター、 夏川りみ、
               EAST MEETS WEST SUPER BAND
3月29日(日) 18:00公演 : エドガー・ウィンター、 細野晴臣、 EAST MEETS WEST SUPER BAND
 【EAST MEETS WEST SUPER BAND】 ※全日程出演
 ウィル・リー(Music Director/elb)、 スティーヴ・ガッド(drs)、 ジェフ・ヤング(key)、
 アーロン・ヘイク(sax)、 ダニエラ・デ・アンドレア(singer)、 オリヴィア・バレール(singer)、
 村田陽一(tb)、 西村浩二(tp)、 養父 貴(g)、 鳥越啓介(b)、 みどりん(drs)、 桑原あい(key)、
 MARU(singer)

【入場料(税込)】 プラチナパッケージ ¥12,500※
         S席¥8,800 A席¥6,800 B席¥4,800 C席¥2,800
                        ※プラチナパッケージ特典 1.前方7列以内 2.オフィシャルTシャツプレゼント
【発売所】 
e+(イープラス): https://eplus.jp/emw2020/
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/eastmeetswest/  Pコード:173-012
ローソンチケット: https://l-tike.com/eastmeetswest/  Lコード:75588
CNプレイガイド: https://www.cnplayguide.com/eastmeetswest/
LINEチケット: https://ticket.line.me/sp/eastmeetswest
Bunkamura: https://my.bunkamura.co.jp/
【お問い合わせ】 サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(平日:12:00~18:00)
【オフィシャルHP】  http://eastmeetswest.srptokyo.com  

 

プレスリリース素材ダウンロード

https://prtimes.jp/im/action.php?run=html&page=releaseimage&company_id=41063&release_id=82

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