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平成29 年度 実践広告スキルアップセミナー「今こそオーディエンス・ファーストへ~広告デリバリーとエンゲージメント深化を目指す~」をテーマに開催

平成29 年度 実践広告スキルアップセミナー「今こそオーディエンス・ファーストへ~広告デリバリーとエンゲージメント深化を目指す~」をテーマに開催
公益社団法人東京広告協会(大平明理事長)は、 来る7月12 日(水)、 13 日(木)の2 日間、 「実践広告スキルアップセミナー」を開催します。
生活者を取り巻くメディア環境のデジタルシフトが進む中、 『今こそオーディエンス・ファーストへ~広告デリバリーとエンゲージメント深化を目指す~』と題して、
初日には、 刻々と進化するデジタルメディアに影響されるオーディエンスの実態変化の把握と対応の最前線を、 データ、 マスメディア、 広告主それぞれの視点で考えます。
2日目には、 こうしたオーディエンスの変容に対して果敢な取組みを試みる各界のプロデューサーの皆様のオーディエンス・グリップ術を参考に、 広告エンゲージメント深化の為の糸口を考えます。
東京広告協会の特徴である、 広告主/媒体社/広告業を含む各界の会員社等のご協力をいただき実現する本セミナーは、 若手広告関係者のみならず、 現業に携わるすべての方々に『広告界のイマ』を捉える機会のご提供を目指しています。
  1. 【日時】平成29 年7 月12 日(水)、 13 日(木) 13 時~17 時20 分
  2. 【場所】 コートヤード・マリオット銀座東武ホテル3 階「龍田」(中央区銀座6-14-10)
  3. 【定員】 1講座150 名(定員になり次第締切)
  4. 【参加費】2 日通し受講 会員社15,000 円、 一般・非会員社20,000 円、 学生10,000 円          1 日通し受講 会員社 8,000 円、 一般・非会員社11,000 円、 学生 6,000 円
  5. 【申込】申込フォームを東京広告協会事務局までFAX またはメールにてお送りください         (FAX 番号:03-3572-5733、 E-mail:skillup@tokyo-ad.or.jp)。              詳細は東京広告協会ホームページ( http://www.tokyo-ad.or.jp )をご覧ください。        申込フォームはホームページからダウンロード可能です。

全体テーマ:「今こそオーディエンス・ファーストへ~広告デリバリーとエンゲージメント深化を目指す~」
【第1日テーマ】
オーディエンスの変化を知る。
デジタルデータ活用を含めて、 各種メディアとオーディエンスの関係性の今後を考える
13:00~13:50
【ガイダンス】オーディエンスの多様化と業界動向
(株)電通総研メディアイノベーションラボ統括責任者 メディアイノベーション研究部部長
奥 律哉 氏 (アンカーマン)
14:00~15:00
【データ視点】データの整備・充実化と効果的な使用/テレビメディアにおけるデジタルとの連携強化へのソリューション
(株)電通 MCプランニング局 メディアビジネス・イノベーション室 企画部長
野田 大樹 氏
15:10~16:10
【メディア事業社視点】出版ビジネス界におけるデジタル化と今後の展望
(株)集英社 取締役
小林 桂 氏
16:20~17:20
【広告主企業視点】デジタルシフト化時代における広告主としての課題
資生堂ジャパン(株) コミュニケーション統括部長
小出 誠 氏

 

【第2日テーマ】旬なメディアコンテンツを生み出す各界のプロデューサーによる独自のコンテンツ論
13:00~13:20
【ガイダンス】刺さるコンテンツで絆をより深め、 エンゲージメント深化を目指す
(株)博報堂DYメディアパートナーズ メディア・コンテンツビジネスセンター
メディアコンテンツクリエイティブ1部 部長嶋田三四郎 氏 (アンカーマン)
13:30 ~14:20
【テレビ番組コンテンツ視点】
受け手と“共犯関係”を作れるコンテンツとは?オーディエンスをわかすツボ
(株)テレビ東京 制作局 プロデューサー
佐久間宣行 氏
14:30~15:20
【ラジオ番組コンテンツ視点】ラジオ番組、 そしてラジオを超えた次世代オーディエンスグリップ術
(株)エフエム東京 執行役員 編成局長 兼 グランド・ロック代表取締役
森田 太 氏
15:30~16:20
【新聞メディアコンテンツ視点】The New York Timesが若者を引き付ける理由
ニューヨーク・タイムズ・ジャパン合同会社 在日代表兼販売・メディアセールス部 部長
湯下滋央 氏
16:30~17:20
【デジタルコンテンツ視点】デジタル界における動画コンテンツの魅力と可能性
SHOW ROOM(株) 代表取締役社長
前田裕二 氏

 











 

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