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プリンセス・クルーズのプロジェクト・アンバサダーを務める萬田久子さんダイヤモンド・プリンセスで初のクルーズ体験

プリンセス・クルーズのプロジェクト・アンバサダーを務める萬田久子さんダイヤモンド・プリンセスで初のクルーズ体験
~クルーズは『ラグジュアリーで夢のような旅』でした~
プリンセス・クルーズの2017年日本発着クルーズ プロジェクト・アンバサダーを務める女優の萬田久子さんが、 ダイヤモンド・プリンセスで行く2017年5月27日(土)神戸発 『台湾三都市周遊と那覇・石垣島10日間』に乗船し、 初めてのクルーズの旅を体験しました。

 

▲石垣島へテンダーボートで移動する萬田さん
▲石垣島へテンダーボートで移動する萬田さん


2016年12月のアンバサダー就任時から、 クルーズは昔からの夢だったと乗船を心待ちにしていた萬田さん。 お部屋のバルコニーで特別な朝食が楽しめる『デラックスブレックファスト』を堪能し、 洋上最大級の日本式大浴場『泉の湯』、 エステ、 フィットネス・センターでのヨガ体験、 さらにキャプテン主催の『ウェルカム・パーティー』に参加するなど、 初のクルーズ体験を満喫しました。
クルーズの旅は、 ゆったりとした時間の中で、 やりたい事があればすべて叶うので、 じっとしていられない私の性格に合ったアクティブな過ごし方もできる、 まさに『ラグジュアリーで夢のような旅』でした。

■船内で最も印象に残った体験は?

 

▲キャプテン主催のウェルカム・パーティーにて
▲キャプテン主催のウェルカム・パーティーにて


「そうですね、 一番というのは決められないくらい、 なにもかも初めてで印象に残る体験でした」と答える萬田さん。
お部屋のバルコニーでプライベート・ダイニングが楽しめる『デラックススブレックファスト』は、 水平線を眺めながら、 シャンパンを片手に朝食を楽しむ、 クルーズならではの至福の時間でした。 その他、 洋上最大級の日本式大浴場である『泉の湯』では、 波打つ海を眺めながらの入浴体験や、 大人から子供まで全ての参加者がドレスアップをして参加するグラスタワーが華やかなキャプテン主催のウェルカム・パーティーに参加。 さらにエステ通の萬田さんも大満足の船内エステの体験など、 クルーズでの旅は想像以上に素晴らしく、 どれも本当に刺激的で印象に残っています、 と話しました。

■萬田さんにとっての「COME BACK NEW=人生を新体験しよう」とは?
プリンセス・クルーズでは、 「COME BACK NEW=人生を新体験しよう」というメッセージを展開していますが、 萬田さんのクルーズ新体験について伺うと、 「街が自分に向かってやってくること」との回答。 乗船前、 クルーズ愛好家のご友人から、 クルーズは寄港地が自分に向かってやってくるような不思議な感覚を覚えると、 聞いていたが、 まさにその感覚を実感されたそうです。 船内での体験すべてが新体験で、 非常に充実した旅であったと感じたそうです。

■船内の雰囲気は?
船内は、 食事をする隣のテーブルはイギリス人、 サーブするスタッフはイタリア人と、 非常にインターナショナルな雰囲気で、 まるで時差のない世界旅行のようだったと表現。 日本語を話す乗務員が多数乗船しているため、 言葉の心配は全くなく、 安心して過ごすことが出来ますよ、 との感想。
また、 乗務員はフレンドリーながらも礼儀正しく、 担当のルーム・スチュワードが、 初日に自己紹介のために部屋を訪れ、 ダイニングでは、 ウェイターがお肉の焼き加減のリクエストに快く対応してくれるなど、 とても居心地のよい雰囲気だったと振り返りました。

■まだまだやってみたいことがたくさん!何日乗船しても足りないと思います。
朝から晩まで、 かなりアクティブに様々な体験をしましたが、 まだまだやってみたいことがたくさんあります。 船内のプログラムが非常に充実しており、 何度乗っても、 何日乗っても、 きっとやり残しはあると思います。 次回の乗船では、 プールサイドのリクライニングチェアに座り、 「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」の大画面で星空の下、 ゆっくりと映画を楽しみたい、 と話す萬田さん。  ヨーロッパが大好きなので、 次の旅はぜひヨーロッパをクルーズで巡りたい、 と思いを馳せていました。

プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、 現在 17 隻の近代的な客船を運航する、 世界的なクルーズ会社。 革新的なデザインの客船で、 食事やエンターテイメント、 施設の豊富な選択肢を、 上質なカスタマーサービスとともに提供。 世界的なクルーズ会社のリーダーとして、 年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、 3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、 カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。

プリンセス・クルーズの主な受賞歴
  • 米国のトラベル関連のウエブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、 ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、 ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第一位、 ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、 リーガル・プリンセスが第3位、 ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
  • 米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、 ベスト・中米コース、 ベスト・南太平洋コース、 ベスト・オンボード・ショッピング、 ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
  • 英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、 「ベスト・クルーズ・ライン賞」を三年連続で受賞
  • 米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2015年12月に受賞。 (9年連続の受賞)。 米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
  • 米国のトラベル関連のウエブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、 ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
  • 「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、 2015年10月に受賞


【国内での受賞】
  • 日本の歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、 2015年度、 2016年度と、 プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、 客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、 「総合部門第3位」を三年連続で受賞
  • 神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、 神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月に受賞
  •  第1回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、 観光関連産業部門の部門賞を、 2015年8月に受賞
  • 日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を、 2015年6月に受賞 日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」において、 プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが「グランプリ」受賞

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