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おうちで旅気分! 声優と作家が贈る台湾のガイドブック『おかえり台湾』印刷できるマップ&会話お助けシートと電子書籍(PDF版)がもらえるオンライン書店予約キャンペーンを開催中

おうちで旅気分! 声優と作家が贈る台湾のガイドブック『おかえり台湾』印刷できるマップ&会話お助けシートと電子書籍(PDF版)がもらえるオンライン書店予約キャンペーンを開催中
インプレスグループでIT関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、 代表取締役社長:小川 亨)は、 書籍『おかえり台湾 食べて、 見て、 知って、 感じる 一歩ふみ込む 二度目の旅案内』を2020年5月14日(木)に発売いたします。 これに先駆け、 5月13日(水)までの期間中、 本書をオンライン書店で予約注文いただいた方を対象に、 特典をプレゼントするキャンペーンを実施いたします。

 著者の池澤春菜氏(左)、  高山羽根子氏(右)
著者の池澤春菜氏(左)、 高山羽根子氏(右)


<予約キャンペーン特設ページ>
https://book.impress.co.jp/readers_entry/9784295008675yoyaku.html
キャンペーン対象期間:2020年5月13日(水)のご予約まで


■おうちで旅気分を満喫! 声優と作家が贈る台湾ガイド&エッセイ
新型コロナウイルスの影響で、 旅行どころか、 外出もままならない日常が続いています。 そんな中、 本書では、 渡台回数60回にせまる台湾マニアの声優・池澤春菜氏と、 日本文藝界が今もっとも熱い視線を送る作家・高山羽根子氏の2人が、 食べて、 見て、 知って、 感じる台湾旅行記をお届けします。

一度台湾へ行ったことのある人なら、 台湾での思い出が蘇ること間違いなし! 二度目の台湾旅をコンセプトに、 地元の人も驚くマニアックな飲食店セレクトや、 初めての台湾ではハードルの高い健康系チャレンジ、 文化や歴史が垣間みえる建築めぐり、 現代の台湾の人々の価値観にも折々に触れるリトルプレスやギャラリー訪問などをピックアップし、 次の台湾旅への想像がふくらみます。

 世界的なパンデミックの中、 日本に温かい声援を送ってくれる台湾に「おかえり」と言ってもらえる日が待ち遠しくなる、 そんな中身のぎゅっと詰まった一冊です。
 

 

(誌面一例)著者のふたりが、  食べて、  見て、  知って、  感じた 旅のヒントが満載!
(誌面一例)著者のふたりが、 食べて、 見て、 知って、 感じた 旅のヒントが満載!


■予約キャンペーンの概要
発売に先立ち、 2020年5月13日(水)までにAmazon.co.jp等の各オンライン書店で本書を予約購入し、 キャンペーンにお申し込みいただいた方を対象に、 (1)本書の電子書籍(PDF版)と、 (2)お好きなサイズで印刷できるエリアガイドマップ&会話お助けシート(PDF版)を提供いたします。 マップ&会話シートは、 印刷して旅行に持って行くことができ、 大変便利です。

本キャンペーンは以下の特設ページからお申し込みいただけます。

<予約キャンペーン特設ページ>
https://book.impress.co.jp/readers_entry/9784295008675yoyaku.html
キャンペーン対象期間:2020年5月13日(水)のご予約まで


■書籍の詳細(予定)

書名:おかえり台湾 食べて、 見て、 知って、 感じる 一歩ふみ込む 二度目の旅案内
著者:池澤春菜 高山羽根子
発売日:2020年5月14日(木)
ページ数:160ページ
サイズ:A5変形 判
定価:本体1,680円+税
電子版価格:本体1,680円+税 ※インプレス直販価格
ISBN: 978-4-295-00867-5
◇Amazonの書籍情報ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/4295008672/
◇インプレスの書籍情報ページ: https://book.impress.co.jp/books/1119101126

<著者プロフィール>

池澤春菜(いけざわはるな)
声優、 エッセイスト。 父に作家の池澤夏樹、 祖父に作家の福永武彦を持ち、 自身も各誌で連載を持つなど文筆家・書評家としても活躍。 台湾渡航歴は60回に迫り、 台湾グルメガイドブック『最愛台湾ごはん 春菜的台湾好吃案内(KADOKAWA)』シリーズはすでに3冊を上梓。 台湾好きは食にとどまらず、 東京・小石川で変身写真館「ミニーナ」を起ち上げ。 高級評茶員、 中級茶藝師、 紅茶アドバイザーの資格を持つお茶マニアでもあり、 著書に『はじめましての中国茶(本の雑誌社)』がある。 日本SF作家クラブ理事。

 

高山羽根子(たかやまはねこ)
1975年、 富山県生まれ。 神奈川県育ち。 多摩美術大学美術学部絵画学科卒。 2009年、 「うどん キツネつきの」で第1回創元SF短編賞佳作を受賞しデビュー。 2016年、 「太陽の側の島」で第2回林芙美子文学賞を受賞。 2019年、 「居た場所」で第160回芥川龍之介賞候補、 「カム・ギャザー・ラウンド・ピープル」で第161回芥川龍之介賞候補。 現在、 北日本新聞にてエッセイ、 東京新聞にて美術評を連載中。



■目次(予定)
・見渡せば博物館 …気になる台湾建築は、 ぜんぶ博物館だった
・通う茶藝館   …いきつけ茶藝館&DIYお茶会のすゝめ
・本をうる人  …リトルプレスや独立系書店をたずねて
・体を癒やす   …健康とキレイを欲張るツアーにご案内
・台湾アート最前線 …ギャラリストに聞いた最新アート事情
・映画でひもとく台湾史 …台湾の歴史にせまる映画監督インタビュー
・やっぱり“食べる” …心していただく! 絶品台湾料理&スイーツ
・コラム …フラッグシップ乗ってみた!/Airbnb泊まってみた!/漢方30日チャレンジ/おすすめ映画/ドリンクコレクション/おみやげコレクション ほか
※書籍の詳細、 目次は変更になる場合があります

以上

【株式会社インプレス】 https://www.impress.co.jp/
シリーズ累計7,500万部突破のパソコン解説書「できる」シリーズ、 「デジタルカメラマガジン」等の定期雑誌、 IT関連の専門メディアとして国内最大級のアクセスを誇るデジタル総合ニュースサービス「Impress Watch」等のコンシューマ向けメディア、 「IT Leaders」、 「SmartGridニューズレター」、 「Web担当者Forum」等の企業向けIT関連メディアブランドを総合的に展開、 運営する事業会社です。 IT関連出版メディア事業、 及びデジタルメディア&サービス事業を幅広く展開しています。

【インプレスグループ】 https://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、 代表取締役:唐島夏生、 証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。 「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「旅・鉄道」「学術・理工学」を主要テーマに専門性の高いメディア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。 さらに、 コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

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