| 【Soundcore】Dolby Atmos(R)&2.1ch対応で立体感のあるサラウンドサウンドを実現! オールインワンタイプのサウンドバー「Soundcore Infini Pro」を発売 | ||||||||||||||||
| オールインワンタイプのDolby Atmos(R)対応サウンドバー「Soundcore Infini Pro」を、 2020年6月11日よりAnker公式オンラインストア等にて発売。 立体感のある迫力サウンド&120Wの大音量に加え、 コンテンツに合わせて選べる3つのサウンドモードを搭載しているため、 本製品1台で家でのゲームや映画鑑賞等がより豊かに進化します。 | ||||||||||||||||
| 米国・日本・欧州のEC市場において、 スマートフォン・タブレット関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、 アンカー・ジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、 代表取締役:井戸義経)はオーディオブランド「Soundcore」において、 Bluetoothサウンドバー「Soundcore Infini Pro」を2020年6月11日(木)よりAnker公式オンラインストア、 総合オンラインストアAmazon.co.jp(製品ページ: https://www.amazon.co.jp/dp/B07W6CJWRR )および楽天市場(製品ページ: https://item.rakuten.co.jp/anker/a3372 )等にて販売開始致します。 サウンドバー第3弾となる本製品は、 2019年5月に発売された「Soundcore Infini」のアップグレードモデルです。 最大の魅力は、 没入型サウンドの代表的な音声フォーマットのひとつと評されるDolby Atmos(R)に対応していること。 これにより、 水平方向のみではなく高さも含めた立体感のあるサラウンドサウンドをお楽しみいただけます。 また、 ツイーター、 サブウーファー、 バスレフポートを2個ずつ搭載したオールインワンタイプになっており、 120Wの迫力サウンドを実現しました。 映画の中にいるような臨場感を出すムービーモード、 サウンドに奥行きを出す音楽モード、 会話が聞き取りやすい音声モードの3つのサウンドモードを搭載しており、 再生コンテンツに合わせて選択することができます。 お気に入りの映画やゲームの世界観にじっくりと浸り、 家でのエンターテイメントの時間をさらにパワーアップさせたい方にオススメです。
Soundcore Infini Pro|オールインワンタイプのDolby Atmos(R)︎ 対応サウンドバー
製品の特徴 – Dolby Atmos(R)対応 :最先端の音響技術によって、 息をのむような迫力と臨場感のあるサラウンドサウンドをお届けします。 – 2.1chのオールインワンサウンドバー :ツイーター、 サブウーファー、 バスレフポートを2個ずつ搭載し、 最大120Wの大音量を実現しました。 またSoundcore独自のBassUpテクノロジーを搭載しており、 迫力と深みのある低音を響かせます。 オールインワンタイプのため、 この1台で映画館にいるようなサウンドをお楽しみいただけます。 – シーンで選べるサウンドモード :ムービーモード、 音楽モード、 音声モードの3つのサウンドモードを搭載し、 Soundcoreアプリを使用することで、 視聴している映画や音楽に合った最適なモードの選択や音声調整を簡単に行うことができます。 – 多様な入力方法 :HDMI、 HDMI ARC、 光デジタルおよびAUXポートまたはBluetoothで接続することができます。 さらに4K HDRパススルーとDolby Visionパススルーに対応しています。 – シンプルなデザイン :シンプルで洗練されたデザインで、 部屋のインテリアに調和します。 製品の仕様
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