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安藤なつと合流、タイムトラベルはついに最終章へ カズレーザーによる「Visaのタッチ決済」解説にも注目! Visa、PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」第四章公開

安藤なつと合流、タイムトラベルはついに最終章へ カズレーザーによる「Visaのタッチ決済」解説にも注目! Visa、PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」第四章公開
世界各国のスーパーやコンビニ、レストラン、公共交通機関でも利用可能なVisaのタッチ決済~
ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、 代表取締役社長:スティーブン・カーピン、 以下Visa)は本日、 PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」の第四章現代編を公開しました。 https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode4.html

 

PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」は、 キャッシュレス・アンバサダー(伝道師)のメイプル超合金が、 『時を戻せる魔術』を使えるタイムトラベルナビゲーター(時代案内人)のぺこぱとともに、 歴史上の様々な
時代へタイムトラベルをしながら、 キャッシュレスの力で人々の不安や不満を解消し、 生活を便利にする
手助けをしていく創作ストーリーです。

最終章となる第四章では、 カズレーザー一行は1900年代のロンドンから現代のロンドンにたどりつき、
ロンドンファッションに身を包んだ安藤なつを発見、 ついに合流を果たします。
旅の真相を聞くと、 どうやら安藤なつは200の国と地域でキャッシュレスの実態調査をし、 Visaのタッチ決済を広めるキャッシュレス・アンバサダーとしての活動も行っていたそう。 今や全世界のVisaの対面取引の
3件に1件がタッチ決済取引と言われています。 オーストラリアやシンガポール、 ロシアやニュージーランド、
スペインといった国々では8割を超える、 その普及率の高さを実際に体感し、 メリットがまだ知られていない
地域に伝える役割を果たしていたのでした。
 
4回にわたるタイムトラベルはついに完結します。 キャッシュレスを通じて世界がどう変わるのか、
スーパー、 コンビニ、 飲食店、 ドラッグストア、 書店や百貨店など、 利用店舗が急速に拡がっている日本の
タッチ決済事情にご注目ください。 そして、 メイプル超合金とぺこぱのやり取りと合せてキャッシュレスにまつわ

る物語をぜひご覧ください。

 

<出演者コメント>
■ロンドン風のスタイリッシュな衣装を着た安藤なつさん

・安藤なつさん
「とてもクールに着こなせたロンドンガール。 何でも似合ってしまうみたいです。
デザイナーですと言っても不自然ではないくらいのセンス。 」

 

 

■次回出演も希望!?
・カズレーザーさん
「芸人同士でキャッキャと騒いでいたら、 気付いたら撮影が終わって
ました。 それぐらいフランクな現場でした。 こんな仕事でしたら
毎日でもやりたいです。 」


 

■魔術師衣装にテンションが上がってしまうぺこぱのお二人
・松陰寺太勇さん
「今回、 本当に『時を戻せる魔術』を使えるという設定で、 魔術師の格好をさせてもらったんですが、 マントが普段の衣装とあっていて、 これはアリだなと
思ってしまいました(笑)」

・シュウペイさん
「スチールの撮影ってあんまりやったことなかったんですけど、 すごく
楽しかったです。 ステッキを振って時を戻す魔術を使うシーンは本当に魔法使いになった気分でやらせてもらいました!」

厚生労働省が発表した新しい生活様式* の中でも電子決済の利用が推奨されています。 カードの受け渡しが不要なVisaのタッチ決済は、 よりスピーディーかつ安心・安全にお買い物を完了できるスマートな決済手段です。
Visaでは、 本連載企画を通じて消費者の皆さまにキャッシュレスの利便性とベネフィットをわかりやすくお伝えすることで、 国内におけるキャッシュレス化推進をさらに盛り上げてまいります。 また、 日本政府の目指すキャッシュレス化社会の実現に向けて、 引き続き貢献できるよう努めてまいります。
ストーリーも遂に最終章へ突入。 お見逃しなく!
* https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」特設サイト:
https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless-2020.html

 

<第一章ストーリー>
第一章では、 戦国時代へタイムトラベル。 楽市楽座制度により経済が活性化したものの、 会計に時間がかかりお気に入りのお店に長蛇の列ができることに悩む織田信長に、 カズレーザーが、 かざすだけで決済が完了する「Visaのタッチ決済」を使ったスピーディーな決済方法を紹介します。 第一章戦国時代編はこちらからご覧いただけます。
https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode1.html
 

<第二章ストーリー>
第二章の舞台は江戸時代。 長い行列と人手不足に悩む蕎麦屋と平賀源内に、 カズレーザーは、 カードを手渡すことなくカードホルダー自らがかざすだけで決済できる「Visaのタッチ決済」を紹介し混雑を解消、 江戸一の「タッチ食い蕎麦屋」が誕生します。
第二章江戸時代編はこちらからご覧いただけます。
https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode2.html
 

<第三章ストーリー>
第三章の舞台は1900年代のロンドン。 日本と異なる硬貨に戸惑い、 現金を持ち歩くことに不安を感じる夏目漱石に、 カズレーザーは、 世界標準のセキュリティ認証技術で、 国内でも海外でもかざすだけでスピーディーに決済でき、 紛失時のサポート対応・不正利用対策も充実したVisaのタッチ決済対応カードを差し出し助けます。
第三章明治時代編はこちらからご覧いただけます。
https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode3.html

<Visaのタッチ決済>
Visaのタッチ決済は、 日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法です。 店員にカードを渡すことなく、 レジにあるリーダーに非接触対応のVisaカード(クレジット・デビット・プリペイド)または、 Visaのタッチ決済対応のスマートフォンをタッチするだけで、 サインも暗証番号の入力も不要[i]で、 スピーディーかつ安心・安全にお支払いが完了します。 世界では、 多くの国で非接触決済が一般的になっており、 本年中には世界の全カードの約50%[ii]が非接触対応になると考えられています。 また、 全世界のVisaの対面決済の3件に1件がタッチ決済で取引されています[iii]。
日本では、 Visaのタッチ決済対応カードの発行が2,390万枚[iv]を超え、 ご利用いただける店舗は、 イオングループ[v]、 マクドナルド[Vi]、 セブン-イレブン等、 日常的にご利用いただけるシーンが急速に拡大しています。
カードの紛失や盗難時には、 24時間体制で利用停止や緊急カード再発行手続きのサポートを行っています。
また、 不正利用のモニタリングも365日24時間体制で行っております。

Visaのタッチ決済およびご利用可能な店舗の詳細は、 こちらをご覧ください。
https://www.visa.co.jp/pay-with-visa/featured-technologies/contactless.html

[i]   :一定金額を超えるお支払いは、 カードを挿し暗証番号を入力するか、 サインが必要となります
[ii]  :Visaブランド以外も含む、 Juniper Research, Contactless Payments: NFC handsets, Wearables, Payment Cards 2016-2020
[iii] :2019年10~12月VisaNet
[iv]  :2020年3月31日現在、 取引先金融機関・発行会社からの報告による
[v]   :2020年3月末までに10万台のレジに導入を完了、 一部4月以降も導入店舗あり
[vi]  :一部対象外の店舗あり

Visaについて
Visaは、 電子決済の世界的リーダーです。 Visaのミッションは、 最も革新的で信頼性が高く安全な決済ネットワークで世界を結び、 個人や企業、 そして経済の繁栄に貢献することです。 Visaが保有する最先端のグローバルなプロセシングネットワークであるVisaNetは、 毎秒65,000件を超す取引を処理することができ、 世界中に安全かつ信頼のおける電子決済を提供します。 デバイスにかかわらず、 誰でもどこでも利用できるデジタル・コマースの急速な発展を目指し、 Visaは常にイノベーションの追求に邁進しています。 世界がアナログからデジタルに移行しつつある今、 Visaは自社のブランド、 商品、 人材、 ネットワーク、 および企業スケールを活かして商取引の未来を形作っていきます。
詳しくは、 https://usa.visa.com/about-visa/our_business.html (英語サイト)またはwww.visa.co.jp(日本語サイト)をご覧ください。

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https://prtimes.jp/im/action.php?run=html&page=releaseimage&company_id=6846&release_id=103

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