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“働き方改革”の一環で参加企業多数・日本最大級の企業対抗スポーツフェス第4回『ザ・コーポレートゲームズ 東京 2017 アジア パシフィック』

“働き方改革”の一環で参加企業多数・日本最大級の企業対抗スポーツフェス第4回『ザ・コーポレートゲームズ 東京 2017 アジア パシフィック』
11月3日(金・祝)参加者懇親イベントにhitomiさん出演決定
 
 ⼀般社団法人スポーツフォーライフジャパン(東京都渋谷区、 代表理事:手嶋雅夫)と三井不動産レジデンシャル株式会社(東京都中央区、 代表取締役社長:藤林清隆)が開催する、 第4回『ザ・コーポレートゲームズ 東京 2017 アジア パシフィック』の参加者懇親イベント「ゲームズセレブレーションパーティー」にアーティストのhitomiさんの出演が決定致しました。
 

<ゲスト hitomiさん>
<ゲスト hitomiさん>

■参加者懇親イベント
「ゲームズセレブレーションパーティー」で競技後の交流促進


『ザ・コーポレートゲームズ 東京』の大会終了後に開催する、 参加者限定懇親イベント「ゲームズセレブレーションパーティー」。 昨年の第3回には約2,000名の方が参加しました。
第4回となる今年はhitomiさんのゲスト出演が決定し、 アーティストライブや各種セレモニーで参加者を盛り上げます。 仲間と共に飲食を楽しみながら、 競技後の更なる交流を深めます。

 

<2016年のゲームズセレブレーション  パーティーの様子>
<2016年のゲームズセレブレーション  パーティーの様子>


「ゲームズセレブレーションパーティー」 開催概要
日時 2017年11月3日(金・祝) 18:00~21:00予定
場所 チームスマイル・豊洲PIT
   (東京都江東区豊洲6-1-23)
内容 アーティストなどによるライブパフォーマンス




■“働き方改革”の一環で参加する企業多数

『ザ・コーポレートゲームズ 東京』には、 昨今取り沙汰されている労働問題の是正にむけた“働き方改革”の一環で参加されている企業が多数いらっしゃいます。 過去の大会参加者からは、 「大会に向けてチーム練習が、 労働時間の短縮につながるだけでなく、 社員同士のコミュニケーション機会が増え、 お互いの理解も深まることで、 業務が以前より円滑に進むようになった」とのお声を頂いております。
過去の大会を含む参加企業数は累計約630社にのぼり、 参加リピート率は75%以上となっています。

■ 社外のコミュニケーションの輪を広げる「合同練習マッチングシステム」を導入

社外の人とのコミュニケーションを促進する新たな取り組みとして、 今大会より「合同練習マッチングシステム」を導入します。 このシステムは、 参加者専用WEBサイトから、 大会前の練習相手として、 同じ競技種目を選択している企業・チームと合同練習の申込・受付が出来る仕組みです。
大会前の練習で、 社内だけでなく社外の人との交流を図ることにより、 新たな知見を広げる役割を果たします。 また、 “働き方改革”の一環として参加する企業間の意識を共有し、 各社の取組の工夫を知るきっかけとなる役割を果たします。

<ご参考>
第4回『ザ・コーポレートゲームズ 東京 2017 アジア パシフィック』の開催概要

※上記は、 7月21日時点の情報となりますので、 予めご了承下さい。
 

<卓球競技(イメージ画像)>
<卓球競技(イメージ画像)>

■新競技種目「卓球」の開催が決定しました。

たくさんのご要望の中から、 新競技種目としてチーム対抗の卓球競技を開催することが決定致しました。 1チーム4~8名、 1得点を取った場合もしくは2得点連続で失点した場合にチームメイトと交代する 『ザ・コーポレートゲームズ 東京』独自ルールによって、 チーム全員で戦う競技としています。

 


■注目競技の「リレーマラソン」が新しいルールに生まれ変わりました。

<タスキをつなぐリレーマラソン>
<タスキをつなぐリレーマラソン>


前大会では、 1周2kmだったリレーマラソンが、 本大会より、 1周が1kmに生まれ変わりました。 グラウンドで待つチームの仲間と、 フルは最大41回、 ハーフは20回、 タスキを仲間につなぎ、 沢山の感動を分かち合うことができます。 最小走行距離も1kmとなり、 走ることが苦手な方でも気軽に参加しやすくなりました。
(第1周目のみフル1,195m、 ハーフ1,097m)


■「コーポレートゲームズ」概要

「コーポレートゲームズ」とは、 1980年代末にイギリスのスポーツフォーライフ社によって設立された国際的なマルチスポーツフェスティバルです。 ワールドカップ等の国際大会は、 トップアスリートが頂点を競う国際スポーツ大会であるのに対し、 「コーポレートゲームズ」は、 あらゆる団体が自由に参加できる、 生活者のための市民参加型のイベントとして、 世界30カ国60都市で開催されおり、 これまでの大会参加者を累計すると、 世界各国100万人以上の方が参加しているイベントです。 1988年にサンフランシスコで第1回世界大会が開催されて以来、 「コーポレートゲームズ」は、 その規模/性格によって、 「世界大会」、 「リージョン大会」、 「都市大会」の3つの大会に分類して開催されており、 年間を通じて様々な国々で開催されております。 今回の「ザ・コーポレートゲームズ東京 2017 アジア パシフィック」は、 昨年に引き続きアジアを代表する「リージョン大会」のひとつとして位置づけられます。

■三井不動産グループの2020年に向けたスローガン

一人ひとりが変化そのものになろうという意味の「BE THE CHANGE」のロゴは、 世界を変える「風」をモチーフにデザインされました。 三井不動産のコーポレートカラーの二色で塗り分けられたエレメントは、 「風に乗って飛び立つ鳥」をイメージしています。 2020年とその先に向けて「人が変われば、 世界は変わる」という思いから、 掲げたスローガンです。




 

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