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劇場用長編アニメ『NITABOH』大阪・清風中学の芸術鑑賞会で上演!

劇場用長編アニメ『NITABOH』大阪・清風中学の芸術鑑賞会で上演!
2017年9月19日(月)開催
本日2017年9月19日(月)、 大阪・清風高校の芸術鑑賞会にて、 株式会社ワオ・コーポレーション製作の劇場用長編アニメ『NITABOH 仁太坊(にたぼう)-津軽三味線始祖外聞(つがるしゃみせんしそがいぶん)』<第10回ソウル国際アニメーションフェスティバルSICAF2006 長編映画部門グランプリ作品( http://www.nitaboh.com/ )>が上映され、 中学1・2年生の約1,000名が鑑賞しました。

NITABOH-津軽三味線始祖外聞
NITABOH-津軽三味線始祖外聞

 ワオが製作した長編アニメ映画は、 子どもたちの情操教育の一環として、 制作10年の時を経ても、 大阪のさまざまな高校や中学校で上映されています。
『NITABOH』は、 江戸~明治の激動期に、 津軽三味線を生んだ一人の男の、 少年から青年期の物語を描いた作品。 過酷な運命の中でひたすら自分を信じ、 津軽三味線という新たな奏法を生み出した仁太坊の生き様を描いた本作は、 世代や国を超えて人々の心を捉えています。

 

 

西澤監督 舞台挨拶の様子
西澤監督 舞台挨拶の様子

 舞台挨拶では西澤監督が、 作品に込められた思いや制作過程などを披露。 「今後社会で活躍するには、 常に新しいことへ関心を持ち、 挑戦することが大事。 次の時代がどうなるか、 何が必要かを考えて行動してほしい。 」と将来の日本を担う中学生たちに語りました。

 




『NITABOH 仁太坊-津軽三味線始祖外聞』について
 『NITABOH』は、 株式会社ワオ・コーポレーションの社長・西澤自らが監督・脚本を務め、 第10回ソウル国際アニメーションフェスティバルSICAF2006(韓国)では、 長編映画部門でグランプリを受賞しました。
■公式サイト: http://www.nitaboh.com/
■視聴方法
・インターネットで視聴(税込324円)
「ファミリー映画館」 http://film.wao.ne.jp/info.php?c=3
・DVDの購入
「ワオショップ」 http://shop.wao.ne.jp/ws/item/index.php?sc=00001&pc=22000&cc=22300

株式会社ワオ・コーポレーションについて
ワオ・コーポレーションは、 能開センターなど学習塾運営をはじめとする教育事業を軸に、 エンターテインメント事業、 ソリューション事業、 ライフサポート事業を全国規模で展開しています。
<公式ホームページ> http://www.wao-corp.com

◆教育事業:[学習塾]能開センター・個別指導Axis・スタッド学習教室 [オンライン学習のWAO!]ワオティーチャー・ワオスタディー・スーパー講師映像講座・ワオっち! [ロボットプログラミング教室]WAO!LAB(ワオラボ)
◆エンターテインメント事業:[アニメ・CG・映像制作]ワオワールド [タレント・ミュージシャン・声優・俳優などのマネジメント]ワオ・エージェンシー [インターネット放送局]WAO-RYU! TV(ワオ流TV)・WAO!channel(ワオチャンネル)
◆ソリューション事業:[学士力支援][就業力支援]
◆ライフサポート事業:[ペット関連サービス]ドギーズ神戸 [健康推進サービス]ワオ・スポチャンクラブ

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