ニュースリリースを中心に世の中の最新情報を発信するWebメディア

山本彩さんと辻井伸行さんの奇跡の共演に胸が熱くなる新CM

山本彩さんと辻井伸行さんの奇跡の共演に胸が熱くなる新CM
初めて出会った二人が緊張感の中で紡ぎあげた『ひといきつきながら 出会い篇 山本彩×辻井伸行』2017年10月6日(金)10:00より公開
 日本たばこ産業株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役社長:小泉 光臣)は、 NMB48・山本彩さんが歌う企業CMでお馴染みの『ひといきつきながら』を、 山本彩さんとピアニスト・辻井伸行さんがセッションする新CM『ひといきつきながら 出会い篇 山本彩×辻井伸行』(60秒、 90秒)として、 2017年10月6日(金)より放送開始および、 公式YouTubeチャンネルで公開いたします。

 

 


▽YouTube:

 

 企業CM『ひといきつきながら』シリーズは、 「あなたの人生が世界一の物語でありますように。 」というJTの想いを込めて作られてきました。 今回の『ひといきつきながら 出会い篇 山本彩×辻井伸行』では、 NMB48・山本彩さんと世界的ピアニスト・辻井伸行さんが初共演し「ひといきつきながら」をセッションしています。

 また、 楽曲に合わせて家族や職場仲間、 学校の仲間の写真が映し出され、 新CMのテーマである「出会い」を通じて、 たいせつな人との時間がもっとたいせつに思えるような読後感のある映像となっています。

■CMの見どころ
 『ひといきつきながら 出会い篇 山本彩×辻井伸行』では、 NMB48・山本彩さんの伸びやかで力強い歌声に、 ピアニスト・辻井伸行さんが奏でるやさしいピアノの音色が合わさり、 綺麗なハーモニーが生み出されています。 「ひといきつきながら」を初めてコラボレーションで歌った山本彩さんの面持ちからは、 緊張感と共演で歌うことによる楽しさが感じられ、 辻井伸行さんと一つの音楽を紡ぎあげていく姿に、 視聴者の胸が熱くなるようなCMとなっています。

■JT新CM(90秒)『ひといきつきながら 出会い篇 山本彩×辻井伸行』ストーリーボード

MNB48・山本彩さんが「ひといきつきながら」を伸びやかに歌い始める。 その後、 歌に合わせてピアニスト・辻井伸行さんの包み込むようなやさしいピアノが奏でられ、 二人のセッションが始まる。

「新しい人と出会う。 新しい自分に出会える。 」というコピーの後、 職場仲間や子どもたちの写真など様々なひとの「かけがえのないひととき」が次々に映し出されていく。

再び山本彩さんと辻井伸行さんの共演シーンへ。 山本さんが辻井さんの方を向きながら歌い続ける。 2人のアーティストが徐々に心を通わせながら、 1つの音楽を紡ぎあげていく。

「すべての出会いに意味がある。 」というコピーの後、 さまざまな出会いがもたらした幸せのシーンが重なり、 CMは感動の大団円へ。

「あなたの人生が世界一の物語でありますように」というJTの想いが込められたコピーが映し出される。 最後に再び山本彩さんと辻井伸行さんのシーンに戻り、 セッションが終わる。


■裏側エピソード
 撮影会場に入ると、 山本彩さんが辻井伸行さんの元に向かい、 「よかったら簡単に練習をお願いしても良いですか?」と声をかけていました。 初対面ながらも、 本番前に歌声とピアノの音色を合わせることで距離を縮めている場面が見られ、 撮影は終始穏やかな雰囲気で行われました。

■山本彩さんコメント
Q.撮影を終えての感想
「振り返ったら辻井さんがしっかりこっちを見て笑って下さっていたので、 すごいほっとしました。 」

■撮影のメイキングカット


■出演者プロフィール

<山本 彩(やまもと さやか)さん>


大阪府出身、 1993年7月14日生まれ。 NMB48のキャプテンとして、 結成時よりグループを牽引。 「365日の紙飛行機」でAKB48として初のセンターを務め、 楽曲共に幅広い層に支持されている。 2016年10月には初のソロアルバム「Rainbow」を発売。 同アルバムには、 本CMオリジナル楽曲「ひといきつきながら」も収録。 2017年10月4日に、 2ndソロアルバム「identity」を発売し、 活躍の場をさらに広げている。

<辻井 伸行(つじい のぶゆき)さん>

2009年6月に米国テキサス州フォートワースで行われた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールで日本人として初優勝して以来、 国際的にピアニストとして活躍している。 11年と14年にはカーネギーホール、 13年のイギリス最大の音楽祭「プロムス」、 15年のウィーン楽友協会をはじめとする演奏会はいずれも絶賛されている。 エイベックス・クラシックスより継続的にCDを発表し、 2度の日本ゴールドディスク大賞を受賞。 作曲家としても注目され、 映画《神様のカルテ》で「第21回日本映画批評家大賞」受賞。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です