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~ハロウィンで撮った「猫耳とニーソックス」の写真で応募OK~ニーソ協会と初コラボ(ハート)「猫耳キャラコンテスト」受付開始!

~ハロウィンで撮った「猫耳とニーソックス」の写真で応募OK~ニーソ協会と初コラボ(ハート)「猫耳キャラコンテスト」受付開始!
三次元部門グランプリ受賞者は賞金5万円&海外のオタクイベントにご招待
 新ドメイン(新gTLD)「.moe」、 「.osaka」、 「.earth」を運営する、 インターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、 代表取締役:横山正)は、 第10代目の「にゃこ式部」を決める「猫耳キャラコンテスト」の応募受付を開始致しました。

 にゃこ式部とは、 同社が2004年より毎年開催している「オタク川柳」の公式キャラクター。 最終選考を通過した10名の中から、 一般投票によってグランプリが決まります。 二次元部門のグランプリ受賞者は、 賞金5万円。 三次元部門のグランプリ受賞者は、 賞金5万円と2018年5月から12月に開催される海外のオタクイベントへご招待。 イベントでは、 第10代目にゃこ式部として、 「.moe」のプロモーションのお手伝いもお願いします。 歴代グランプリ受賞者は、 男の娘の榎本玲依さん(9代目)、 タレントで歌手でレスラーのレディビアードちゃん(8代目)、 コスプレイヤーの三鷹さん(7代目)、 アイドルの柚木崎礼央くん(6代目)、 レースクイーンでタレントののろちゃんさん(4代目)など、 各ジャンルでご活躍中のにゃこ式部ばかりです。

 第10代目を決める記念すべき今回は、 ニーソの魅力を世界に発信する「日本ニーソックス協会」(ニーソ協会)と、 猫耳の必要性を世界に発信する「オタク川柳」(インターリンク)が初コラボします。 10代目「にゃこ式部」の応募条件は、 二次元部門、 三次元部門共に「猫耳をつけてニーソックスを着用すること」。 ご応募頂いた写真は、 ニーソ協会の公式サイトでご紹介される場合もあります。 ハロウィンで猫耳をつけてニーソックスを着用した方は、 その画像をお送り頂ければエントリーできます。 日本国内在住であれば、 国籍、 性別、 年齢を問いません。 奮ってご参加ください。

【応募方法】
猫耳キャラコンテスト公式サイト http://575.moe/nekomimi
必ず注意事項をご確認の上、 同意頂けた方のみ、 上記サイトよりエントリーして下さい。 ご応募頂いた作品は、 オタク川柳及び日本ニーソックス協会のSNSアカウント等でランダムにご紹介致します。 最終選考を通過したファイナリスト20名(二次元部門10名、 三次元部門10名)には、 インターリンクよりご連絡を差し上げます。

【参考】
・日本ニーソックス協会 http://kneesocks-project.com/
・株式会社インターリンク http://www.interlink.or.jp/
・第13回オタク川柳大賞 http://575.moe/ ※11月1日より開始
・アニメ、 コスプレ、 マンガ、 ゲームのためのドメイン「.moe」 http://nic.moe/
・歴代にゃこ式部 (※抜粋)

 

            9代目(三次元部門) 榎本玲依  https://twitter.com/Rei01181

                       9代目(二次元部門)

          8代目(三次元部門) レディビアード http://www.ladybeard.moe/

             7代目(三次元部門) 三鷹  http://lineblog.me/mitaka/

          6代目(三次元部門) 柚木崎礼央  https://twitter.com/Leo_Yukizaki

           4代目(三次元部門) のろちゃん http://ameblo.jp/noroharuna/

<会社概要>
◆株式会社インターリンク http://www.interlink.or.jp/
日本のインターネット黎明期である1995年よりサービスを開始した、 今年で22年目を迎えた老舗ISP。 2000年よりドメイン名登録事業を開始、 2006年10月、 日本で8社目のICANN 公認レジストラに認定。 2014年1月には、 Googleの日本におけるレジストラパートナーとして、 日本語初の新gTLD「.みんな」を販売中。 4月11日より新gTLD「.moe」の運営を開始。 2015年10月には取扱ドメイン数が日本最大となる1,000種類を突破( http://www.gonbei.jp/ )。 オタク川柳大賞( http://575.moe/ )や、 社会貢献活動「グラジェネ向け無料 iPad 教室」( http://www.genki.pro/ )を主催。 有限責任事業組合フェムト・スタートアップ( http://femto.st/ )にて、 ベンチャー企業の支援も積極的に取り組んでいます。

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