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JR東京駅「サイネージ ショーウィンドウ」において8K対応液晶テレビ『AQUOS 8K』の展示を開始

JR東京駅「サイネージ ショーウィンドウ」において8K対応液晶テレビ『AQUOS 8K』の展示を開始

<設置イメージ>
<設置イメージ>

 シャープは、 JR東日本東京駅(東京都千代田区)の八重洲中央口改札内に設置している「サイネージ ショーウィンドウ」において、 業界初(※)の8K対応液晶テレビ『AQUOS 8K』の展示を11月1日(水)より開始します。

 『AQUOS 8K』は、 フルハイビジョンの16倍の解像度を持つ8K高精細液晶パネルを民生用液晶テレビに採用した『AQUOS』シリーズの最上位モデルとして今月より予約販売を開始、 本年12月1日(金)に発売を予定しています。 今回、 多くの方にいち早く“8K”映像を体感いただくため、 発売に先駆けて商品を展示します。

 ショーウィンドウでは、 テレビの具体的な設置シーンをイメージしていただける様、 据え置き展示に加え壁掛け展示を実施。 リアリティ溢れるコンテンツを表示し、 東京駅を利用する多くのお客様に向け、 “8K”の魅力を訴求してまいります。

※2017年12月発売予定。 8K映像の表示が可能な画素数7,680×4,320の液晶パネルを搭載し、 8K映像の入力が可能なHDMI入力端子を搭載した民生用液晶テレビとして。

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