ニュースリリースを中心に世の中の最新情報を発信するWebメディア

男子プロバスケットボールB.LEAGUE 「千葉ジェッツ」の6試合を11月~12月にJ:COMチャンネルで生中継!

男子プロバスケットボールB.LEAGUE 「千葉ジェッツ」の6試合を11月~12月にJ:COMチャンネルで生中継!
千葉県内のJ:COMグループで放送!
千葉県内のJ:COMグループ6社(法人一覧参照)は、 日本国内男子プロバスケットボールリーグB.LEAGUEの「千葉ジェッツ」のホームゲーム2試合とアウェーゲーム4試合を、 11月~12月に各社のコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル」(地上デジタル11ch)で生中継します。

男子プロバスケットボールリーグB.LEAGUEの2017-18 B1・B2リーグ戦は、 全国にある36チームが、 トップリーグのB1と2部のB2に分かれ、 シーズンを通じて各チーム60試合ずつ戦います。 千葉県船橋市をホームタウンとする「千葉ジェッツ」は、 B.LEAGUEのB1に所属しており、 強豪チームと熱戦を繰り広げています。
このたび、 「J:COM チャンネル」では、 11月から12月にかけて行われる「千葉ジェッツ」の試合をご覧の通り生中継でお届けします。

 


・11月5日(日)15時~  「栃木ブレックス」戦
・11月11日(土)15時~ 「アルバルク東京」戦
・11月19日(日)13時~ 「京都ハンナリーズ」戦
・12月9日(土)18時~ 「サンロッカーズ渋谷」戦
・12月10日(日)14時~ 「サンロッカーズ渋谷」戦  
・12月16日(土)15時~ 「川崎ブレイブサンダース」戦
 
                                 (C)B.LEAGUECHIBAJETSTAKE1

また、 「J:COMチャンネル」では「千葉ジェッツ」唯一の公式応援番組『ジェッツだゼ』を放送中です。 試合のダイジェストをはじめ、 選手のプライベートに迫るインタビューや選手の素顔が見られるミニコーナーなど、 「千葉ジェッツ」の情報を盛りだくさんでお届けしています。

2016年9月に開幕した注目のB.LEAGUE。 熱戦の模様を、 千葉県内の「J:COMチャンネル」でぜひお楽しみください。
千葉県内のJ:COMグループ各社では、 これからも千葉エリアを盛り上げるべく、 より一層地域のみなさまに愛される魅力ある番組を提供していきます。


■試合中継概要
番組タイトル:1.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第7節 栃木ブレックスVS 千葉ジェッツ 生中継』
       2.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第8節 千葉ジェッツVS アルバルク東京 生中継』
       3.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第9節 京都ハンナリーズVS 千葉ジェッツ 生中継』
       4.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第11節 サンロッカーズ渋谷VS 千葉ジェッツ 生中継』
       5.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第11節 サンロッカーズ渋谷VS 千葉ジェッツ 生中継』
       6.   『男子プロバスケットボール B.LEAGUE 2017-18シーズン
           第12節 千葉ジェッツVS川崎ブレイブサンダース 生中継』

放送日時
中継予定試合:1.   11月5日(日)15:00~17:40 (生中継)
           栃木ブレックスVS 千葉ジェッツ (ブレックスアリーナ宇都宮)
           ※J:COM YY八千代サービスエリアでの放送はございません。
       2.   11月11日(土)15:00~17:40 (生中継)
           千葉ジェッツ VSアルバルク東京 (船橋アリーナ)
       3.   11月19日(日)13:00~15:40 (生中継)
           京都ハンナリーズVS 千葉ジェッツ (向日市民体育館)
       4.   12月9日(土)18:00~20:40 (生中継)
           サンロッカーズ渋谷VS 千葉ジェッツ (青山学院記念館)
           ※J:COM 浦安サービスエリアでの放送はございません。
       5.   12月10日(日)14:00~16:40 (生中継)
           サンロッカーズ渋谷VS 千葉ジェッツ (青山学院記念館)
           ※J:COM 浦安サービスエリアでの放送はございません。
       6.   12月16日(土)15:00~17:40 (生中継)
           千葉ジェッツ VS 川崎ブレイブサンダース (船橋アリーナ)
           ※放送内容は、 予告なく変更になる場合があります。

放送チャンネル:「J:COMチャンネル」 (地デジ11ch)
        ※視聴可能世帯数:約124万4,000世帯(2017年9月末時点)
        ※「J:COM」の有料サービスの加入・未加入を問わず、 「J:COM」のネットワークが接続され          ている建物にお住まいであれば、 無料でご視聴いただけます。
視聴可能エリア:千葉県内のJ:COMサービスエリア
        千葉県浦安市、 八千代市、 木更津市、 君津市、 富津市、 袖ケ浦市、 鎌ケ谷市、 我孫子市、
        柏市、 白井市、 市川市、 松戸市、 流山市、 野田市、 船橋市、 習志野市、 千葉市
      《視聴可能エリアを確認するには》
         http://www.jcom.co.jp/area_search/?service_full=true
        ※サービスエリア内でも一部ご利用いただけない地域があります。
特設ホームページ: http://c.myjcom.jp/jch/p/tokuban_jets_20172018/


■応援番組『ジェッツだゼ』概要
番組タイトル:『ジェッツだゼ』
放送日時:毎週日曜20:30~20:45 ほか<毎月更新>
     ※放送内容は、 予告なく変更になる場合があります。
放送チャンネル:同上
視聴可能エリア:同上
番組内容:応援番組『ジェッツだゼ』は唯一の公式応援番組。
     試合ダイジェストをはじめ、 選手のプライベートに迫るリスケ(アリーナMC)によるインタビュー      や、 選手の素顔が見られるミニコーナーなど、 「千葉ジェッツ」情報が盛りだくさん。 チームと地域      の一体感あふれる番組を「J:COMチャンネル」でお楽しみください。
出演者: MC:RISUKE
     千葉ジェッツのアリーナMC!
     ジェッツだゼでもメインMCとしてジェッツを支える!
番組ホームページ: https://c.myjcom.jp/jch/p/jets/


◆「千葉ジェッツの試合」を生中継するJ:COMグループ法人一覧
株式会社ジェイコム千葉 浦安局、 八千代局、 木更津局 (所在地:浦安市、 代表取締役社長:渡部 弘之)
株式会社ジェイコムイースト 東関東局 (所在地:柏市、 局長:吉田 馨)
株式会社ジェイコム市川 (所在地:市川市、 代表取締役社長:森山 育子)
株式会社ジェイコム東葛葛飾※1 (所在地:松戸市、 代表取締役社長:野中 範郎)
株式会社ジェイコム船橋習志野※2 (所在地:船橋市、 代表取締役社長:京 克樹)
株式会社ジェイコム千葉セントラル(所在地:千葉市、 代表取締役社長:荒木 節夫)
※1 J:COM 東葛・葛飾はサービスエリアに東京都の一部を含みますが、 本中継は千葉県エリアのみとなります。
※2 J:COMグループのJ:COM 船橋・習志野は、 「千葉ジェッツ」のオフィシャルパートナーです。

 ◆J:COMチャンネルについて
「J:COMチャンネル」は、 地域のイベントや行政情報、 安全・安心に役立つ防災情報など地域に根差したコンテンツ満載のオリジナルチャンネルです。 地域のニュース番組『デイリーニュース』を通じて行政の動きや街の出来事を取り上げ、 地域の今を伝えます。 また台風や地震などの災害時には地域に必要な情報を即座に発信します。 その他、 地域イベント・スポーツ大会の生中継など徹底的に地域にこだわったチャンネルです。
(チャンネル番号:全て地上デジタル 札幌・仙台・関東・関西・九州エリア:11ch、 下関エリア:12ch、 熊本エリア:10ch)

 ◆株式会社ジュピターテレコムについて www.jcom.co.jp/
株式会社ジュピターテレコム(本社:東京都千代田区)は、 1995年に設立された国内最大手のケーブルテレビ事業・番組供給事業統括運営会社です。 ケーブルテレビ事業は、 札幌、 仙台、 関東、 関西、 九州・山口エリアの28社75局を通じて約534万世帯のお客さまにケーブルテレビ、 高速インターネット接続、 電話、 モバイル、 電力等のサービスを提供しています。 ホームパス世帯(敷設工事が済み、 いつでも加入いただける世帯)は約2,129万世帯です。 番組供給事業においては、 17の専門チャンネルに出資及び運営を行い、 ケーブルテレビ、 衛星放送、 IP マルチキャスト放送等への番組供給を中心としたコンテンツ事業を統括しています。
※上記世帯数は2017年9月末現在の数字です

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です