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動画PRを早く簡単に!全ての企業広報に向けた2つの動画PRサービスをPR TIMESが提供開始

動画PRを早く簡単に!全ての企業広報に向けた2つの動画PRサービスをPR TIMESが提供開始
‐ 「PR TIMES TV」、「PR TIMES LIVE」 2017年11月8日スタート ‐
[トピックス]
・生活者・メディア(記者)・企業をつなぐSNS動画PRサービス
・PR TIMES TV ・・・ プレスリリースを手軽に映像化し、 モバイル視聴用に配信
・PR TIMES LIVE ・・・ プレスイベントをLIVE配信し、 メディア・生活者へ直接リーチ

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(所在地:東京都港区、 代表取締役:山口拓己、 東証マザーズ:3922)は、 2つの動画PRサービス「PR TIMES TV」と「PR TIMES LIVE」を、 2017年11月8日(水)より提供開始いたしました。

 動画を通じた情報流通が広がりを見せる中、 生活者・メディア(記者)・企業をつなぐ動画PRを、 早く簡単に実現するのが今回スタートした2つのサービスです。 これまで動画PRに対して「時間が無い・予算が無い・難しい」と敬遠されてきた企業広報担当の方々にも検討いただきやすいサービス設計で、 全ての企業広報に開かれた動画PRです。

・PR TIMESTV / LIVE 映像掲載サイトURL: https://tv.prtimes.jp/

 

・PR TIMES TV (プレスリリースを手軽に映像化し、 モバイル視聴用に配信)
サービス紹介URL: https://prtimes.jp/tv

 

・PR TIMES LIVE (プレスイベントをLIVE配信し、 メディア・生活者へ直接リーチ)
サービス紹介URL: https://prtimes.jp/live

 

 
  • 必要素材はプレスリリースだけ
動画視聴が人々の生活の日常となってきた今も、 広報手段として動画を選ぶには様々な障壁が存在するという企業広報の悩みに着目 し、 PR TIMESの動画PRサービスは 時間・コスト・煩雑さのいずれもハードルを低くするよう設計 いたしました。 「PR TIMES TV」では、 動画制作に必要な素材はプレスリリースだけ。 プレスリリース原稿のテキストと画像さえあれば、 モバイル配信に適した動画を制作してSNS配信します。 しかも料金は5万円~と、 リーズナブルな設定としました。

 
  • サービス開発に至った背景

近年、 スマートフォンの普及に伴いモバイル端末への接触時間が増え、 その中でSNSやWEBサービスでの動画視聴の機会が増加しています。 そうした生活者の行動習慣を踏まえ、 メディアにおいても記事掲出時の動画埋め込みや、 情報収集時の動画視聴など、 動画ニーズが増加しています。 こうした環境の中、 企業広報も「動画を活用したい」という意向が高まる一方で、 「時間が無い・予算が無い・難しい」といった課題・悩みを多く抱えています。

 
 そこでPR TIMESでは、 利用企業19,000社超にご利用いただいているプレスリリース配信サービス「PR TIMES」に蓄積されてきたプレスリリースデータやPRノウハウを活かすとともに、 配信先メディアならびに125,000超のFacebookフォロワー、 52,000超のTwitterフォロワーへ、 新たなアプローチで情報をお届けすべく、 ”想い”がつまったプレスリリースやプレスイベントを映像化し配信することで、 情報伝播のポテンシャルを引き出す動画PRサービス を新たに開発いたしました。

 
  • PR TIMES TVとは ~プレスリリースを映像に~
企業や自治体の想いが詰まったプレスリリースを、 モバイルSNS視聴に適した形で映像化して、 ターゲットへ届けます。
配信事例動画URL:  https://youtu.be/6DHUklSnA_s

サービス紹介動画URL: https://youtu.be/UZBQY_qtoWI

 

[PR TIMES TV サービス概要]
プレスリリースに込められたメッセージを3ステップでSNS利用者へリーチします。
1.プレスリリースの「テキスト」と「画像」を素材にして短尺のモバイル視聴用映像を制作
2.「PR TIMES」に公開するとともに、 PR TIMES公式SNS(Facebook , Twitter , Instagram ,LINE@)に投稿して配信
3.アドテクノロジーにより潜在ターゲット層へダイレクトにリーチします。

 

[動画マーケティングにおけるPR TIMES TVのポジションと特徴]
PR TIMES TVは、 プレスリリースを素材としてスピーディーかつリーズナブルに制作でき、 ストレートに伝わる のが特徴です。 バイラル動画のように凝った演出を必要とすることもなければ、 商品解説動画のように説明くさくなってしまうこともありません。
 

特徴1. モバイル視聴に適した映像
PR TIMESの保有するPRデータと本サービス向けに確立した動画制作フローを活用して、 SNSのタイムライン上で 視聴維持率の高い映像 を制作・配信します。 テンポよく動画やテロップを切り替えることで、 スキップされやすいとされるSNSのインフィード型動画の中でも低い離脱率を実現(*)。
(*)テスト配信時の完全視聴率は平均65.3%を記録(20秒~25秒の動画、 SNS上での配信実績値)

特徴2. 用意する素材はプレスリリースと画像のみ
手間のかかる オリエン・取材・撮影が不要 で、 クオリティチェックも極めて容易となります。 そのためご発注から2営業日で映像化・配信まで行うことができ、 動画を活用した広報PR活動を 圧倒的なスピード感で手軽に実施 可能となります。

[料金]
ベーシックプラン(プレスリリースの映像化・配信、 想定再生数2,000) : 5万円(税抜)/回
アッパープラン(プレスリリース+SNSコメントの映像化・配信、 想定再生数10,000) : 15万円(税抜)/回
アドバンスプラン(プレスリリース以外の広報手法を映像化・配信、 想定再生数30,000) :40万円~(税抜)/回
 
  • PR TIMES LIVEとは ~プレスイベントをSNSでLIVE配信~
企業や自治体のプレスイベント・記者発表会の模様を撮影・LIVE配信(生中継)し、 ターゲットへ届けます。
配信事例動画URL:(LIVE) https://youtu.be/Ug90vLveJDE

(ダイジェスト) https://youtu.be/znQuL7n4IAU

サービス紹介動画URL: https://youtu.be/1S92ZssGomQ

[PR TIMES LIVE サービス概要]

これまでは当日現地で取材してもらわなければ伝えることができなかったプレスイベントの”情報伝播のポテンシャル”を引き出し、 来場できないメディアへリアルタイムにリーチ、 さらに直接見てもらえる生活者へリーチを拡張 します。

 

1.プレスイベントLIVE配信
PR TIMES公式SNS(Facebook、 Twitter、 YouTube、 LINE LIVE) でプレスイベントの模様をLIVE配信することで、 様々な事情で来場できない記者や、 トレンドに敏感な生活者へリアルタイムにリーチ。 メディアからの問い合わせ、 パブリシティ掲載の機会を増幅します。 自社SNSアカウントを活用している企業も、 メディア記者やトレンドリーダーが集まる PR TIMESフォロワーへのリーチ が可能です。

2.ダイジェスト映像配信
イベントの模様を1分程度のダイジェスト映像に編集して、 PR TIMESのサイトと公式SNSで配信 。 アドテクノロジーも併用することで 潜在ターゲット層へもリーチ を拡張。

3.ライブラリーDL機能
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」上で プレスイベントのフル映像 ダイジェスト映像 文字起こし 当日写真(近日実装予定) を格納。 “PR TIMESメディア会員”限定で、 それら素材をダウンロード可能にし、 オンラインで取材が完結する環境を提供 します。

[料金]
基本プラン : LIVE配信するSNS3種(※)・ダイジェスト映像想定5万再生 100万円(税抜)
※)LIVE配信するSNSは、 基本プランでFacebook、 Twitter、 YouTubeの3種。
2種の場合はプラン料90万円、 1種の場合は80万円。
 
  • お申込み・お問合せについて
その他サービス詳細・サービス資料DL・お申込みに関するお問合せなどについては、 PR TIMES TV / LIVEそれぞれのサイトをご確認ください。
<サービス詳細・お申込み・お問合せはこちら>
PR TIMES TV  URL:  https://prtimes.jp/tv
PR TIMES LIVE URL: https://prtimes.jp/live

 


【「PR TIMES」について】
URL: https://prtimes.jp/

「PR TIMES」は、 2007年9月のサービス開始より、 報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、 「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。 利用企業数は2017年9月に19,000社に到達、 国内上場企業33.2%に利用いただいています。 配信プレスリリース本数も増加しており、 2017年9月は過去最高の月間8,839本を記録しています。 全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア108媒体にコンテンツを提供しています。 大企業からスタートアップ、 地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、 報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、 成長を続けています。 (運営:PR TIMES)

【株式会社PR TIMES会社概要】

会社名       : 株式会社PR TIMES  (東証マザーズ 証券コード:3922)
所在地       : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立          : 2005年12月
代表取締役 : 山口 拓己
事業内容    : プレスリリース配信サービス「PR TIMES」( https://prtimes.jp/ )の運営
オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
ソーシャルメディアユーザーのためのモニターサービス「conecc」( https://conecc.jp/ )の運営
カスタマーリレーションサービス「Tayori」( http://tayori.com/ )の運営
タスク管理ツール「Jooto」( https://www.jooto.com/ )の運営
URL           :  http://prtimes.co.jp/

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