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Suchmos、ペトロールズ、SOIL&"PIMP"SESSIONS の出演決定!!クリス・ペプラーがプロデュースするライブイベント開催!!

Suchmos、ペトロールズ、SOIL&"PIMP"SESSIONS の出演決定!!クリス・ペプラーがプロデュースするライブイベント開催!!
クリス・ペプラーがプロデュース『SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show “JAM-O-RAMA” vol.2』開催決定!
J-WAVEが誇るミュージック・マイスター、 クリス・ペプラーがプロデュースするライヴ・イベント第2弾『SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show “JAM-O-RAMA” vol.2』開催決定!【Suchmos】、 【ペトロールズ】、 【SOIL&"PIMP"SESSIONS 】「街夜」をテーマに、 夜の都会で聴きたいバンドがラインアップ!

 

FMラジオ局J-WAVE(81.3FM)は、 J-WAVEが誇るミュージック・マイスターにして、 開局以来続くカウントダウン・プログラム「SAISON CARD TOKIO HOT 100」(毎週日曜日 13:00-16:54)のナビゲーター、 クリス・ペプラーが、 (株)Zeppライブとタッグを組んでプロデュースするライヴ・イベント第2弾 SAI S ON CARD presents J -WAVE the Chris Peppler Show “JAM-O-RAMA” vol.2 を、 Zepp Tokyoで開催します。

 今回は「街夜」をテーマに、 夜の都会で聴きたいバンドがラインナップ。 クリス・ペプラーが「次世代の音楽の方向性を示すアーティスト」と注目する Suchmos 、 そして「イマどきのカッコ良さを最も感じる」という ペトロールズ 、 さらに、 「ルールにとらわれない技巧派集団」と認める 【SOIL&"PIMP"SESSIONS がラインナップ。 全員、 ミュージシャン仲間も一目置く「ミュージシャンズ・ミュージシャン」です。  そして「クラブ・ジャズやニュー・ジャズの息吹を感じる新進気鋭のディーバ」、 Nao K a wamura が、 Opening Actとして出演します。
(「 」内はすべてクリス・ペプラーによるコメントより)

 なお、 このチケットの【最速】特別先行予約を、 セゾンカード・UCカードをお持ちの方を対象に行います。 また、 特典として2階指定席をお申し込みのお客様の中から抽選で12名様には、 プレミアムシートとして、 2階最前列席をご用意し、 さらに本イベント特製のプレゼントも差しあげます。 1階スタンディング席をご希望の方には整理番号1番からのチケットをご用意いたします。 (整理番号については先着ではなく、 抽選での決定とさせていただきます。 )詳しくは、 セゾンカードのホームページ( http://www.saisoncard.co.jp/cpn/cp_show/ )をご確認ください。 この機会をお見逃しなく!

  • イベント概要
公演タイトル:SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show “JAM-O-RAMA” vol.2
開催日時:2018年1月26日(金) 開場17:30 / 開演18:30
会場:Zepp Tokyo
出演アーティスト:Suchmos / ペトロールズ / SOIL&”PIMP”SESSIONS
Opening Act:Nao Kawamura
MC:クリス・ペプラー(J-WAVEナビゲーター)
料金:1Fスタンディング 前売 ¥5,500 (税込)
   2F指定 前売 ¥6,500(税込)
別途ドリンク代¥500が必要となります。
未就学児童(6歳未満)のご入場はできません。
チケット発売日:12月16日(土) 午前10:00~
ライヴ公式サイト: http://cpshow.jp/
J-WAVEサイト: http://www.j-wave.co.jp/topics/entry_cps/
                       
主催:Chris Peppler’s Office / Zeppライブ / J-WAVE
企画・制作:Zeppライブ.
特別協賛:クレディセゾン
協力:クリエイティブマン・プロダクション
お問い合わせ: クリエイティブマン・プロダクション03-3499-6669 (平日12:00~18:00)
 
  • MESSAGE FROM CHRIS PEPPLER

今回のテーマは街夜。
夜の都会で聞きたいバンドに絞りました。 車のヘッドライト、 ネオン、 街灯、 月光に踊る音楽を奏でる連中です。
また、 都会的なソフィスティケイトされたサウンドには、 裏打ちされたプレイヤーとしての技、 そして、 センスが必須です。 そんな意味でも技巧派ミュージシャンを揃えてみたいと思いました。
今回の面子は、 全員がミュージシャンズ・ミュージシャンです。 同胞、 同じ音楽家が認める、 一緒にやりたい、 そんなミュージシャン仲間が一目置く存在達。 現に、 他のアーティストやプロジェクトに参加し、 多くと交わる事で常に音楽性を広げている皆さんです。
 
  • 出演アーティスト

Suchmos
時折、 時代を占うというか、 次世代の音楽の方向性を示すアーティストが登場します。 彼らは、 そんなデビュー当時から注目していたバンド。 ジャズの洗煉、 ファンクの粘り、 ロックの切れ、 そして、 ポップの軽やかさ。 そんないいとこ取りの、 今時なバンドです!
 

ペトロールズ】
キレッキレだけどまろやか。 今時のカッコよさを最も感じるバンドです。 3人とは思えない広がりのあるサウンドは秀逸。 独特の世界観と雰囲気はワンアンドオンリー。 品があるのに、 どこかワイルドなのはなぜでしょう?

 

【SOIL&"PIMP"SESSIONS 】
ルールにとらわれない技巧派集団。
ジャズにヒップホップ、 ファンク、 パンクも感じるいい意味でなんでもありなところが魅力。 熱いけどクール、 緻密だけど考えすぎてない、 タイトだけど、 どこかゆるい。 音楽を本当の意味で楽しんでいる人たちです。
 

 

N ao K awamura Opening Act )】
今、 世界的に広がりつつあるクラブ・ジャズやニュー・ジャズの息吹を感じる新進気鋭のディーバ。 ソングライティング、 歌唱力に表現力、 妥協知らずのアーティスト性を今一番感じる人です。 エリカバドゥと椎名林檎を足して割った感じ、 かな?






 

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