ニュースリリースを中心に世の中の最新情報を発信するWebメディア

冬の築地本願寺で素敵な出会いを 婚活イベント「築地でご縁結び」を開催

冬の築地本願寺で素敵な出会いを 婚活イベント「築地でご縁結び」を開催
築地本願寺×よすが結婚相談所
東京・築地の築地本願寺(東京都中央区、 宗務長:安永雄玄  http://tsukijihongwanji.jp/ )は、 よすが結婚相談所(東京都中央区、 代表者:立川智也  http://www.yosuga-kekkon.com/ )の企画協力のもと、 12月16日に婚活イベント「築地でご縁結び」を開催いたします。

今年で3年目を迎える婚活イベント「築地でご縁結び」では、 男女の出会いをとおして結婚や家族など、 私につながっているさまざまな“ご縁”について考えてまいりました。 過去の参加者の方々から「結婚することになりました」「お相手が見つかりました」「普段聞く機会のない法話が良かったです」といった嬉しいご連絡もいただき、 本イベントを開催することに喜びを感じております。 今年1月放送のNHK「探検バクモン」でも紹介され、 大変大きな反響をいただきました。

今回のイベントでは1対1でお話ししていただく時間やフリータイムの他「築地本願寺堂ツアー」「僧侶による法話」を予定しております。 最後の「連絡先交換タイム」では、 築地本願寺の僧侶がみなさまの連絡先交換を直接お手伝いさせていただきます。

また今回マッチングされたお二人には2017年12月31日の築地本願寺の除夜の鐘つきに特別にご招待いたします。 みなさま是非ともご参加ください。

 

2017年1月4日放送 NHK「探検バクモン」で紹介されました

前回(2017年7月22日)の法話の様子

■“築地でご縁結び”イベント概要
日時:2017年12月16日(土)
      15時00分~19時30分頃まで(受付:14時30分開始)
場所:「築地本願寺」  http://tsukijihongwanji.jp/ 東京都中央区築地3-15-1
アクセス:東京メトロ 日比谷線「築地」駅 徒歩約1分
(出口1を上がって左へすぐ。 出口2からは地上の陸橋または横断歩道ですぐ)
定員:60名程度(男女各30名程度)
参加費:3,000円(男女ともに)
参加資格:独身で男性25歳~44歳ぐらい、 女性25歳~39歳ぐらいの方
申込方法:以下の特設ウェブページよりお申込みください。
企画詳細URL:  http://jiri.jp/tsukiji/
企画協力:浄土真宗本願寺派総合研究所東京支所
 

連絡先交換の様子

本堂ツアーでは普段は入れない御本尊近くの特別な場所もご案内します


■当日の流れ
講堂入口にて受付

最初のご挨拶

1対1でのトークで全員の異性とお話

築地本願寺本堂ツアー

僧侶による法話

フリータイム

連絡先交換タイム

解散

※注意事項など
・当日は受付にて身分証明書(「運転免許証」や「保険証」など)の提示をお願いします。
・募集年齢は厳密なものではなく目安としてお考えください。
・内容は予定であり、 予告なく変更する場合がございます。 予めご了承ください。
・イベント途中での退出はできる限りご遠慮ください。
・公共交通機関にてお越しください。 (お車でのご来場はご遠慮ください)
・トラブルを避けるため、 イベント中の連絡先交換はお控えください。
・一般の方向けのイベントとなりますので、 宗派などに関わらずどなたでも参加いただけます。
・当日はメディアの取材が入る可能性があります。 予めご了承ください。


■よすが株式会社(「よすが結婚相談所」運営会社) 会社紹介

 

慶應義塾大学 福澤諭吉記念文明塾の修了生達が「人がつながる社会をつくる」を企業理念として2014年に創業し、 結婚相談や婚活イベント支援などを行っています。

代表者:立川 智也
所在地:東京都中央区銀座3-14-13 第一厚生館ビル5F
URL: http://www.yosuga-kekkon.com/



■築地本願寺 概要

 

築地本願寺は、 浄土真宗本願寺派の寺院で、 京都の本願寺(西本願寺)が本山。 その発祥は1617年、 西本願寺の別院として江戸に建立。 浅草・横山町にあったことから「江戸浅草御堂」と呼ばれていた。 1657年明暦の大火により焼失。 大火後の区画整理のため、 幕府より代替地として指定されたのは、 八丁堀の海上であった。 そこで佃島の門徒が中心となり、 海を埋め立てて土地を築き1679年に再建され、 「築地御坊」と呼ばれるようになった。 1923年、 関東大震災により再び本堂を焼失。 現在の本堂は、 建築家の伊東忠太氏の設計により、 古代インド仏教様式の外観で1934年に落成。 2012年、 正式名称が今の「築地本願寺」と改められた。 2014年には、 本堂・石塀・ 三門門柱(正門・北門・南門)が国の重要文化財に指定された。


今年で、 前身となる江戸浅草御堂の創建から400年を迎える築地本願寺は、 お寺本来の役割に立ち返りながら、 人々の人生や暮らしに寄り添い心の安らぎを与える「開かれたお寺」という新たな形を目指し、 この秋より『「寺と」プロジェクト』として様々な取り組みを順次開始してまいります。 『「寺と」プロジェクト』の詳細につきましては以下のプレスリリースを参照ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000028923.html

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です