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“イケメンの登竜門”!ジュノン・スーパーボーイ・コンテストの公式サイトをリニューアル!

“イケメンの登竜門”!ジュノン・スーパーボーイ・コンテストの公式サイトをリニューアル!
記念すべき第30回、果たして誰がグランプリを勝ち取るのか? 11/26(日)の最終選考会に選出されたファイナリスト13名の情報もお見逃しなく!
アーティスト・クリエイターのファンクラブ、 ファンサイトの企画・制作・運営を行う、 “FanTech”分野(※1)のパイオニア、 株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:宮瀬卓也、 以下「SKIYAKI」)は、 2017年11月24日(金)に、 月刊雑誌「JUNON」が主催する美男子コンテスト、 ジュノン・スーパーボーイ・コンテストの公式サイト(URL: http://www.junon-boy.jp )をリニューアルオープンしました。


主婦と生活社が発行している「JUNON」創刊15周年特別企画として1988年にスタートした「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」は、 今年で30回目を迎える美男子コンテストです。 毎年11月末から翌年5月末頃までが応募期間となっていて、 応募時点で12~22歳の男の子で、 芸能事務所やモデル事務所、 レコード会社に所属していなければ、 誰でもエントリーできる企画となっています。 「イケメンの登竜門」としてメディアからの注目度も高く、 グランプリが発表される最終選考会には、 歴代のジュノン・スーパーボーイがゲストとして登場するなど、 毎年大きな盛り上がりを見せています。

この度リニューアルしたのは、 月刊雑誌「JUNON」が主催する美男子コンテスト「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の公式サイトです。 今回のリニューアルでより見やすくなった当サイトでは、 コンテストの歴史や、 歴代ジュノンボーイのメッセージ、 コンテストファイナリストの紹介など、 スペシャルなコンテンツを盛りだくさんでお届けしていきます。 2017年11月26日(日)には、 東京・恵比寿にて、 第30回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト最終選考会が開催されます。 今年は果たして誰がグランプリを勝ち取るのか、 当サイトでご確認いただけるファイナリスト13名の情報もお見逃しなく。 第30回最終選考会についての詳細は、 下記をご確認ください。

▼ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト公式サイト
URL: http://www.junon-boy.jp


【コンテスト最終選考会 詳細】
第30回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト最終選考会を11月26日(日)、 東京・恵比寿のEBiS303で開催します。

日時:2017年11月26日(日)
開場/開演:13時/14時(予定)、 終演:18時(予定)
場所:東京・EBiS303(東京都渋谷区恵比寿1-20-8)
https://www.ebis303.com/info/access.html

今年も豪華ゲストが来場します。
MC:中山秀征
ゲスト審査員:ブルゾンちえみ、 上遠野太洸、 佐野岳
ゲスト:MeseMoa.、 JUNON SUPERBOY ANOTHERS、 MAG!C☆PRINCE
ゲストジュノンボーイ:
上遠野太洸(23代GP)
黒羽麻璃央(23代準GP)
佐野岳(24代GP)
犬飼貴丈(25代GP)
國島直希(26代GP)
西銘駿(27代GP)
飯島寛騎(28代GP)
押田岳(29代GP)
岡田龍太郎(29代準GP)
※ゲストは都合により、 変更になる場合がございます。

【会社概要】
社名:株式会社SKIYAKI
所在地:東京都渋谷区道玄坂1-14-6 ヒューマックス渋谷ビル 3F
代表者:宮瀬 卓也、 資本金:450百万円
事業内容:プラットフォーム事業、 コンサート・イベント制作事業、 旅行・ツアー事業
■Corporate: https://skiyaki.com/
■Facebook: https://www.facebook.com/SKIYAKIInc
■twitter: https://twitter.com/SKIYAKI_pr

当社は、 クリエイティブクラスの代表であるアーティストやクリエイターの活動によって世の中がさらに豊かになると考え、 その活動を支援するファンクラブ公式サイト制作、 運営及び公式グッズECサイト、 電子チケットサービスなどの開発を手がけております。 当社がアーティストやクリエイター、 企業、 およびファンの皆様から必要とされる存在であるために、 私たち自身もクリエイティブクラスでありたいという想いから、 「創造革命で世界中の人々を幸せに」という企業理念のもと、 全員が働きがいを感じ、 成長し続けることができる環境づくりを推進しております。


(※1)“FanTech”とは、 “Fan×Technology”を意味する造語。 時代にあったテクノロジーを用い、 ファンとアーティスト、 クリエイター、 企業など創造主との新しい関係を生み出し、 これまでにない付加価値を生み出す動きのことを指します。

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