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『24:レガシー』 FOXチャンネルで2月7日(火)よる9時スタート!

『24:レガシー』 FOXチャンネルで2月7日(火)よる9時スタート!
眠れない夜が、再び…!キーファー・サザーランド製作総指揮海外ドラマの金字塔 『24』が新たな主人公を迎えて送る新シリーズ!
海外ドラマ・エンターテイメント専門チャンネルFOX(運営:FOXネットワークス株式会社、 本社:東京都品川区、 代表取締役社長:デイビッド・シン)は、 世界中で一大ムーブメントを巻き起こしたキング・オブ・海外ドラマ『24』の新シリーズ『24:レガシー』を2017年2月7日(火)よる9時から日本最速放送いたします! 世界が注目する今年最大の話題作を、 アメリカでの放送からわずか11時間後にお届けいたします。 *

 『24:レガシー』は、 『24』のジャック・バウアー役で一躍スーパースターとなったキーファー・サザーランドが製作総指揮を務め、 新たな主人公に『ウォーキング・デッド』ヒース役でも活躍中の人気若手俳優コーリー・ホーキンズを迎えて製作される『24』シリーズ初のスピンオフ作品です。 製作陣にはハワード・ゴードンやブライアン・グレイザーなど、 これまでの『24』を先導してきた大物プロデューサーたちも再集結し、 あのデジタル時計によるカウントダウンの効果音、 マルチ画面演出など、 独特の演出とスピード感溢れる世界観はそのままに、 新主人公エリック・カーターがテロの脅威に立ち向かう新しい“1日=24時間”を描きます。

 イエメンでテロ首謀者殺害の任務を成功させた元陸軍特殊部隊のエリート兵士エリック・カーターは、 報復として自身と家族の命が狙われていること、 そして国家までもが危険にさらされていることを知り、 テロ計画を阻止するため命がけの戦いに挑みます。 テロ対策のプロ、 CTU(テロ対策ユニット)捜査官として活躍したジャックと異なり、 米軍特殊部隊出身のエリックが未知なるテロとの戦いにどう挑むのか。 『24』のお家芸である迫力満点のアクションシーンとスリリングなストーリー展開で、 『24』ファンはもちろん、 今まで『24』を見たことがない人をも引き込む圧巻の作品になっています。 また本作には、 『24』でジャック・バウアーと共に活躍した捜査官トニー・アルメイダの登場が予定されるなど、 往年の『24』ファンにとって嬉しい仕掛けも施されています。

 2001年の『24』シーズン1放送開始から15年以上の時を経て送り出されるシリーズ初のスピンオフ作品を、 FOXチャンネルでお楽しみください。
*第1、 2話は除く

<放送スケジュール>
『24:レガシー』
FOXチャンネルにて2月7日(火) よる9時  日本最速放送スタート!
毎週火曜よる9時~ほか  ※初回は第1話&第2話を連続放送!


<ストーリー>
あの「24」から初のスピンオフ作品が登場!新たな主人公、 米軍エリート部隊出身のエリック・カーターが史上最大規模のテロからアメリカを救う。 世界が注目する最高の話題作、 アメリカの放送直後に日本最速放送!
6ヶ月前、 イエメンでテロリストの指導者であるビンハリードを殺害したエリックは、 母国アメリカに戻り妻ニコールと共に元の静かな暮らしを過ごそうとしていた。 しかし、 ある一本の電話から特殊部隊の仲間たちとその家族が次々とビンハリードの従者たちによって報復に遭っていることを知らされ、 その矛先は自分の家族にも向いていることを知る。 突然の強襲に遭ったエリックは、 当時の作戦を指揮したCTUのレベッカに協力を求めるが…。

【参考情報】
『24:レガシー』  主なキャスト

エリック・カーター役

元陸軍特殊部隊所属の兵士。 イエメンでテロリストの首謀者であるビンハリードを殺害する作戦に参加したことにより、 その仲間たちから命を狙われることに。
コーリー・ホーキンズ
1988年、 アメリカ・ワシントンD.C.出身。 名門ジュリアード音楽院の演劇学科で演技を学び、 古典の舞台劇において才能を示した学生に与えられるジョン・ハウスマン賞を受賞。 同院卒業後の2011年から俳優としてのキャリアをスタートさせ、 舞台だけでなく、 「アイアンマン3」、 「フライト・ゲーム」、 「ストレイト・アウタ・コンプトン」などの映画に出演。 TVドラマでは「ゴールデン・ボーイ NYPDルーキー捜査官」や「ロイヤル・ペインズ ~セレブ専門救命医」などに出演するほか、 「ウォーキング・デッド」のヒース役としても知られる。 2017年3月公開予定の「キングコング: 髑髏島の巨神」にも出演予定。

レベッカ・イングラム役
元CTU(テロ対策ユニット)局長。 エリックの参加したビンハリード殺害作戦を指揮した経歴がある。 上院議員の夫ジョンの大統領選挙出馬をサポートするために、 CTUから身を退いた。
ミランダ・オットー
1967年、 オーストラリア・クイーンズランド州ブリスベン出身。 両親もそれぞれ俳優と女優という経歴を持つ役者一家。 オーストラリア国立演劇学院卒業。 17歳でドラマ「Emma’s War」のエマ役に抜擢され、 オーストラリアで人気女優となる。 1996年には初主演映画「ラブ・セレナ―デ」がカンヌ国際映画祭カメラ・ドールを受賞。 国内外で知名度を高め、 映画「ロード・オブ・ザ・リング」三部作でのエオウィン姫役で一躍有名となる。 その他多くの映画作品でそのキャリアを築き、 主な出演作には、 「シン・レッド・ライン」、 「ホワット・ライズ・ビニース」、 「宇宙戦争」などがある。

ジョン・ドノヴァン役
レベッカの夫。 上院議員として大統領選挙に出馬している。
ジミー・スミッツ
1955年、 アメリカ・ニューヨーク州出身。 ニューヨークの劇場で役者としてのキャリアをスタートさせる。 「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」、 「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」、 「ブレス・ザ・チャイルド」など数々の映画で演じ、 TVドラマでは「サンズ・オブ・アナーキー」や「NYPDブルー」などに出演、 「ザ・ホワイトハウス」では初のラテン系アメリカ合衆国大統領となるマット役を演じ話題となった。 約40以上の賞にノミネート、 さらにはエミー賞とゴールデン・グローブ賞を受賞している。

 
 

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