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バイクを好きで良かった。創刊40周年記念『RIDERS CLUB』特大号発売!

バイクを好きで良かった。創刊40周年記念『RIDERS CLUB』特大号発売!
日本バイク史を支えてきたマイスター48人にインタビュー


株式会社エイ出版社(本社:東京都世田谷区、 代表取締役社長:角謙二 以下「エイ出版社」 ※社名の「エイ」は木へんに世)が発行する『RIDERS CLUB(ライダースクラブ)』は、 創刊40周年を記念した特大号を2018年3月27日に発売いたしました。

『RIDERS CLUB』は1978年に創刊し、 それぞれの時代を彩ってきたスポーツバイクとともに、 人生を豊かにする大人のバイクライフを提案してきました。 この40年で数多くのバイクが登場し、 パーツやアパレルなどの関連アイテムも進化、 バイクを取り巻く環境も変化してきました。 今回の特大号では、 そんな日本バイク史を語るうえで欠かせない様々な分野のマイスター48名にインタビューを敢行。 これまでたどってきたバイクシーンとともに、 この先の展望までをひも解いていきます。 「バイクを好きで良かった」。 読み終わったあとにそんな風に思っていただけるような、 バイクへの熱い思いがたっぷり詰まった一冊となっています。


『RIDERS CLUB』2018年5月号
発売日:2018年3月27日(火)
定価:950円(本体880円+税)

<コンテンツ>
●40年で何が変わったか?
この40年でスポーツバイクは、 よりパワフルに、 より軽量コンパクトに、 と進化するテクノロジーのなかでもっとも進化したのは「人間の感性への馴染みやすさ」でした。 そのプロセスを本誌アドバイザーの根本健が解説します。

●国産4メーカーの40年、 そして未来
Honda、 YAMAHA、 SUZUKI、 KAWASAKIの国産4メーカーが歩んできたモノづくりの40年とは? そしてバイクの未来とは? それぞれのメーカーのキーマンによるスペシャルインタビューで解き明かしていきます。

●R/Cアーカイブ KAWASAKI Z
2018年、 もっとも注目されているニューモデルであるカワサキZ900RS&RSカフェをフィーチャー。 いま、 改めて70年代のZ1と乗り比べることで見えてくるものとは? Zに携わってきたコンストラクターのインタビューも掲載。

●ケイファクトリー 「魂を込めて20年」
●モトコルセ 「宝石をさらに輝かせる」
●カドヤ 「革には気持ちが宿る」

●その他
・バイクに関する疑問解消 ネモケンに聞け
・大鶴義丹の「好きだけじゃ済まされない」
・宮城光の「東京ハイスピード」


○『RIDERS CLUB』公式サイト: http://www.ridersclub-web.jp/
○『RIDERS CLUB』Facebook: https://www.facebook.com/ridersclubmagazine

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