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2016年度「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」4部門賞決定!紀州梅バーガー ・ 薩摩切子カット体験 ・ きつねの鶏めし ・ 若穂のジビエ地域に眠る名品を発掘し“地域のファン化”支援を目指します

2016年度「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」4部門賞決定!紀州梅バーガー ・ 薩摩切子カット体験 ・ きつねの鶏めし ・ 若穂のジビエ地域に眠る名品を発掘し“地域のファン化”支援を目指します
 株式会社エイチ・アイ・エス(本社:東京都新宿区 代表取締役会長兼社長:澤田 秀雄 以下 H.I.S.)が幹事社として参加している「2016年度ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」において、 「デジタル観光パンフ部門」「体験・アクティビティ部門」「こだわりの駅弁部門」「ふるさと動画部門」のノミネート4名品が決定いたしました。
この賞は、 部門ごとにH.I.S.と共同出展している、 株式会社アクティビティジャパン(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:小川 雄司)、 株式会社モバイルファクトリー(本社:東京都品川区 代表取締役:宮嶌 裕二)、 株式会社チーム・エムツー(本社:東京都港区 森嶌 正己)各社と共に最終ノミネートとして選定いたしました。
 今後、 H.I.S.が運営する「H.I.S.クーポン」と、 各社の持つサイト・アプリのコンテンツとの相乗効果を追求し、 部門賞を受賞した名品をより効果的にプロモーションを図ります。
 H.I.S.は、 地域の将来を支える名品をはじめとする、 “地域のファン化”の更なる発展を目指し、 観光地のIoT化を促進すべく設立した異業種42社・団体・自治体(2017年2月末現在)からなる「地方創生・観光プロモーションコンソーシアム」を通じて、 自治体・日本版DMOを全国・世界へサポートしてまいります。

デジタル観光パンフ部門

【紀州梅バーガー】


地元の農家・企業が一緒になり作った紀州の梅を挟んだご当地バーガー。
数々のご当地グランプリで受賞しております。


  体験・アクティビティ部門(株式会社アクティビティジャパン共同出展

【薩摩切子カット体験】


薩摩切子の製作工程で出た硝子廃材を利用したアクセサリー作り。
海外諸国に源流を求めながらも日本独自の技術を持って世界の硝子工芸市場で
高い評価を得ています。


こだわりの駅弁部門(株式会社モバイルファクトリー共同出展)

【きつねの鶏めし】


京都地域にこだわった食材をあつめて「淡路屋」と「嵯峨野トロッコ列車」がコラボした商品。 かやく御飯の上に、 鶏の旨煮をはじめ、 お揚げさんや九条葱、 すぐき漬けなどを盛り付けたお弁当



ふるさと動画部門(株式会社チーム・エムツー共同出展)

【若穂のジビエ】


若穂ジビエを通じた新しい地域おこしを行っている長野県長野市。
今回は、 そんな若穂のジビエを東京の女子学生が1泊2日のモニターツアー
で食体験し動画に収めて、 今後のPR用に制作しております。


■ふるさと名品オブ・ザ・イヤーについて
「2016年度ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の全34部門から選定される「地方創生賞」は、 厳正なる審査のうえ、 2017年3月21日(火)に発表の予定です。


「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」は、 地域に眠る名品とそれを支えるストーリーや取組を発掘し、 表彰することを通じて、 地域のチャレンジをより多くの人に知ってもらい、 地域の将来を支える名品とその市場開拓および“地域のファン化”を支援する33部門からなる表彰制度です。 H.I.S.では、 2016年度より幹事12社に参画し、 4つの部門賞「デジタル観光パンフ」に加え、 「体験アクティビティ部門」「こだわりの駅弁」「ふるさと動画部門」を追加、 地域の名品を取り扱う事業者が、 様々な角度から地域に眠る名品とそれを支える取組を独自に発掘・表彰いたします。   
■公式ホームページ http://furusatomeihin.jp/


本件に関する自治体・企業からのお問い合わせ先
株式会社 エイチ・アイ・エス 本社オープンイノベーション事業部
新規事業開発室 地方創生・官民連携推進室 担当:村松
〒160-6014 東京都新宿区西新宿 6-8-1 住友不動産新宿オークタワー14F
TEL/03-5326-1058  営業時間/ 平日)10:00~18:30、 土日祝)休み

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