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-OPUS(オーパス)最後の来場者参加型音楽イベント-『エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-』3月6日(月)より開催

-OPUS(オーパス)最後の来場者参加型音楽イベント-『エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、みんなで奏でる-』3月6日(月)より開催
イベントURL: http://www.sonybuilding.jp/eventspace/opus/electricalensemble/
開催期間:2017年3月6日(月)~3月31日(金) 
開催場所:東京・銀座 ソニービル 8F 「OPUS」 ※入場無料
 ソニー株式会社は、 2017年3月6日(月)~3月31日(金)の期間、 東京・銀座 ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)にて、 ソニー・ミュージックアーティスツ所属のアーティストOpen Reel Ensemble(オープンリールアンサンブル)とコラボレーションしたOPUSファイナルイベント「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、 みんなで奏でる-」を開催いたします。
 


 「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、 みんなで奏でる-」では、 円形の音響空間であるイベントスペースに、 旧式のオープンリールテープレコーダーを楽器として演奏するグループOpen Reel Ensembleのメンバーの監修の下、 ソニーの初代ウォークマン(R)「TPS-L2」やハンディカム「FDR-AX100」など、 ソニーの製品が視覚的にも楽しい音響器材へと変貌し、 設置されています。 これらに触れる、 手をかざす、 ボタンを押すなどの動作によって、 特徴あるエレクトリックな音色を奏でることができます。
 30分毎に、 Open Reel Ensembleが演奏する映像が、 180度に広がるOPUSの壁面に投影されます。
 さらに、 来場者が奏でた音色は毎回アーカイブされ、 Open Reel Ensembleが3月30日(木)にその一部を演奏にミックスし、 OPUSでのフィナーレとなるライブ演奏を披露します。

 当イベントは、 ソニーの過去の製品と最新の製品に触れることで未知なる音楽が体験できる、 OPUS最後のイベントとなります。 ソニーの持つ歴史とエンタテインメント性を、 新しい感性でリミックスし、 新しい表現として来場者にご体験いただきます。

 是非この機会に、 「エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、 みんなで奏でる-」を、 東京・銀座 ソニービルでご体感ください。


【エレクトリカル アンサンブル -ソニーを奏でる、 みんなで奏でる-】
開催期間 : 2017年3月6日(月)~3月31日(金)
開催時間 : 11:00~19:00 ※入場無料
※3月6日(月)は14:00より一般公開
開催場所 : 東京・銀座 ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)
(東京都中央区銀座5-3-1  http://www.sonybuilding.jp/access/
詳しくはこちら: http://www.sonybuilding.jp/eventspace/opus/electricalensemble/
※イベント期間や内容は予告なく変更となる場合がございます。 予めご了承ください。
※本イベントで使用される製品は、 Open Reel Ensemble監修の元カスタマイズされた本イベント用の特別なものとなります。 製品を改造することを推奨しているわけではなく、 また、 通常以外の使用方法は製品保証の対象外となります。


【8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) ホール】
<通常時>
イベントスペース内には、 Open Reel Ensembleによってオリジナリティ溢れる音響器材に変貌を遂げたソニー製品が6種設置され、 来場者の皆様が各音響器材に直接手を触れる、 かざす、 ボタンを押すことで、 演奏出来るようになっています。 また、 壁面には演奏された音に合わせて映像が映し出され、 イベント空間全体がサウンドインスタレーションとして機能しております。 来場者の皆様が奏でた音楽はその場でアーカイブされ、 3月30日のOpen Reel Ensembleライブ演奏とミックスして披露されます。
 

 

 



<スペシャル演出>
30分毎に、 Open Reel Ensembleによるハイレベルな演奏も壁面の映像とともに視聴いただけます。



【8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) ホワイエ】
<エレクトリカルアンサンブル フォトスポット>
オープンリールデッキの撮影用看板を設置し、 お客様に写真撮影などお楽しみいただけるスポットを設けます。

<ソニーへのメッセージマイク>
間もなく閉館となるソニービルやソニーに向けた、 お客様からのメッセージを録音いただけるマイクを1台設置しています。 その場で録音されたメッセージはアーカイブされ、 3月30日(木)のOpen Reel Ensembleのメンバーがライブ演奏をする際に、 演奏の一部として使用されます。

 
■特別公演
3月30日(木)には、 Open Reel Ensembleによるライブ演奏が行われます。 当日は、 彼らの素晴らしい演奏に加え、 これまでに来場者が奏でた数々の音楽も披露されます。

開催日程:2017年3月30日(木)
開催場所:東京・銀座 ソニービル8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)
ゲストアーティスト:Open Reel Ensemble

※詳細は公式サイトで随時公開していきます。
http://www.sonybuilding.jp/eventspace/opus/electricalensemble/


【Open Reel Ensembleについて】

ソニー・ミュージックアーティスツ所属アーティスト。 和田永、 吉田悠、 吉田匡による旧式のオープンリールテープレコーダー複数台を楽器として演奏するグループ/プロジェクト。 リールやテープに直接手を触れながら演奏を繰り広げ、 その場でテープに録音した音や声を用いてアンサンブルを組み立てる。
その不思議な音色と楽曲性はファッション界でも高く評価され、 ISSEY MIYAKEのパリ・コレクションの音楽を3季連続担当。
ライブパフォーマンスへの評価も高く、 近年はミュージカルでの演奏など活躍の場を広げている。 海外ではSONAR(Barcelona Spain)、 ARS ELECTRONICA(Linz Austria)にも出演している。
Open Reel Ensemble  https://openreelensemble.com/

和田永(中央)
アーティスト/ミュージシャン。 古家電を電子楽器として蘇えらせ『エレクトロニコス・ファンタスティコス!』を展開し高松メディア芸術祭、 茨城県北芸術祭などに出展・公演を行う。 文化庁メディア芸術祭を筆頭に受賞歴多数。

吉田悠(右)
カホンを中心に打楽器、 鍵盤も演奏するマルチプレーヤー。 世武裕子さんの【sébuhiroko“wunderbar !” project】に参加している。 映像やWEBの知識も深く、 HP制作や映像作品の制作など多数行う。

吉田匡(左)
ベーシスト。 元オカモトズ。 現在は相対理性論のベースプレーヤーとして活躍中。 世武裕子さんの【sébuhiroko“wunderbar !” project】にも参加している。



■イベントオリジナルプレゼント
1.Twitterフォロワーへ壁紙プレゼント
OPUS公式Twitterアカウント(@opus_event)をフォローし、 応募用ハッシュタグを付けて感想などをツイートしていただくと、 全員に本イベントオリジナル壁紙をプレゼントいたします。 (※タブレット用、 スマートフォン用壁紙各種サイズをご用意)
実施期間:2017年3月6日(月)~3月31日(金)

2.イベント会場でのアンケート回答者へ壁紙プレゼント
イベントアンケートにお答えいただくと、 全員に本イベントオリジナル壁紙をプレゼントいたします。 (※タブレット用、 スマートフォン用壁紙各種サイズをご用意)
実施期間:2017年3月6日(月)~3月31日(金) 11:00~19:00   ※3月6日(月)は14:00~19:00
実施場所:8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス) ホワイエ

3.Instagram投稿者へステッカープレゼント
OPUS内にて、 応募用ハッシュタグ「#エレクトリカルアンサンブル」を付けてInstagramにイベントの様子が分かる写真を投稿いただくと、 その場で本オリジナルステッカーをプレゼント致します。 (※ステッカーは無くなり次第終了となります)


 

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