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女性誌で人気のモデル、クリス-ウェブ 佳子さんが“撮る側”に一瞬を感じたままに切り取る、素敵な女性像を表現。ソニー ミラーレス一眼カメラ「α6300」WEB CM 公開!

女性誌で人気のモデル、クリス-ウェブ 佳子さんが“撮る側”に一瞬を感じたままに切り取る、素敵な女性像を表現。ソニー ミラーレス一眼カメラ「α6300」WEB CM 公開!
~ その瞳。その瞬間。ミラーレス。「Feel, Focus, α」 ~
 ソニーは、 APS-Cセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ「αシリーズ」において、 公式WEBサイトをリニューアルし、 モデルのクリス-ウェブ 佳子さん出演のWEB CMを公開いたします。
 本WEB CMでは、 『感じたものを、 感じたまま残すために。 私は、 フォーカスする。 いまに、 あなたに、 この世界に』をメッセージに、 カフェのオープンテラスでアイスを食べる娘を愛おしそうに見つめ撮影する姿や、 友人のアコースティックライブに行く姿など、 様々なシチュエーションを描きます。
 クリス-ウェブ 佳子さん演じる女性の様々な日常の何気ないヒトコマを切り取っていくことで、 これまで以上に自身の毎日を大切にしたいと思えるようなCMとなっています。
URL: https://www.sony.jp/ichigan/feel-focus/?s_pid=pr_0713
 









 


■サイトリニューアル
公式WEBサイトにて、 WEB動画の世界観をお楽しみ頂けるコンテンツを公開いたしました。
『小さいのにキレイ』、 『小さいのに速い』、 『小さいのにカンタン』の3つを軸に、 「大人の女性の上質な生活」の中で、 「α6300」をはじめとするAPSCシリーズをわかりやすく解説します。
またクリス-ウェブ 佳子さんのインタビューも掲載。 見どころ満載となっています。


■撮影エピソード
今回の撮影は、 6月下旬、 初夏の空気が漂う中で行われました。


最初の撮影は、 丸の内にて車窓からの景色を眺めるシーン。 早朝の凛とした空気に、 クリス-ウェブ 佳子さんがマッチしていました。
続いては、 爽やかな風が吹く外苑前のカフェ。
グラフィック撮影以来の子役モデルとの撮影でしたが、 2回目ともあって2人とも息ぴったり。 まるで本当の親子のように睦まじい雰囲気の中で撮影は進みました。

 

 

次のシーンはスタジオでのメイクカットと撮影シーン。
沢山あるメイク道具に子役モデルは大はしゃぎ。
色々なコスメを試すのを優しく見守るクリス-ウェブ 佳子さん。
引き続き和気あいあいと撮影は進みました。
それに続いては交差点でのカット。 夕暮れ前の交差点をさすがモデル!
というように、 颯爽と歩くクリス-ウェブ 佳子さん。
これからナイトアウトのドキドキ感を盛り上げます。

 


次は夕暮れの公園での撮影。

陽が落ちていく中、 空の色、
空気の色が刻一刻と変わる中で撮影が進みます。 親子シーンはラストカットということで、
すっかり仲良くなった2人の雰囲気が映像にも滲み出ています。
そして、 最後はライブシーン。 雰囲気の良いロケーションで、 カジュアルな中に大人の気品を感じさせるクリス-ウェブ 佳子さんと
ソニーのαの組みあわせは、 上質なこだわりを持った大人の女性の魅力を表現しています。


■クリス-ウェブ 佳子さん撮影写真
CM同様、 クリス-ウェブ 佳子さんにα6300で日常のシーンを撮影していただきました。


「サンクトペテルブルクの朝」
サッカーロシア代表チームの勝利に街中が湧いた夜。 丑三つ時、 街の喧騒を子守唄に眠りに落ちた夜。 翌朝は打って変わって街に静けさが戻っていました。
 


 

「UNICORN」

ピアノの上に鎮座するユニコーンのコインケースとピンクのスターチス。 両方とも友人からの贈り物。 家のあらゆるところにお花を飾ると、 ふと笑みがこぼれる機会が増えるんです。

 

 


「紅」
ロシアのレストランで見せてもらったフレッシュなビーツの断面。 昔、 ロシアの女性たちはビーツの赤い汁を頬紅や口紅として代用していたと店主が教えてくれました。 感嘆しながら頰に試す私に、 「なかなか落ちないよ」という店主の声は間に合わず…(笑)

 


「夏日静閑」
桜色に染まる中目黒川沿いの景色よりも、 地元の人々がまばらに行き交う新緑から初夏の景色が好き。 散歩中になにげなく撮影した一枚の写真には、 都塵の中の静寂が感じられます。

 


「夢中」
隠し撮りした子どもの写真が好き。 読書にふける長女と宙を見つめて空想の世界に浸る次女。 テーブルに足を乗せる仕草が同じで、 小さかった次女の足がいつの間にか私サイズだなって。

 


「MY WAY」
写真を撮られることが仕事で、 写真を撮ることが好きだけれど、 セルフィーだけはどうしても苦手。 だから、 これが私のセルフィー撮影方法。 自分よりも断然カメラが主役。 スーパースターはSony α6300。

 
■クリス-ウェブ 佳子さんコメント

カメラのデザインは、 可愛らしいものよりもフィルムカメラを思い出させてくれるものが好きです。 このα6300のスクエアなボディとセミマットブラックのカラーリングは、 ソリッドで知性を感じます。 街なかで持っていると、 カメラ好きの方から「おっ」と注目を集めるのではないでしょうか。
私はスナップ感覚で撮りたいので、 起動の速さと、 的確なフォーカス。 コンパクトさや軽さも重視します。 α6300は握った時のフィット感もいいですね。
旅先には必ずカメラを持っていくのですが、 一瞬でピントが合うので、 子どもの表情や撮りたい瞬間を撮り逃さない。 狙っていなくても、 後々見てみたらこの写真すごくいい!ということも多く驚きましたね。

■クリス-ウェブ 佳子さんプロフィール

モデル・コラムニスト。 1979年10月生まれ。 大阪出身。
イギリス人の夫を始め、 国際色豊かな交友関係を持つ。
バイヤー、 PR、 音楽ライターなど、 幅広い職業経験を経て、 2011年より雑誌「VERY」の専属モデルに。
トークショーやイベント、 空間、 商品プロデュースの分野でも才覚を発揮し、
多岐にわたるハイセンスな活動がますます注目を浴びている。
2017年エッセイ集「考える女」、 2018年 旅連載をまとめた旅育本「TRIP with KIDS-こありっぷ-」発刊。
二女の母。 Instagram  @tokyodame

■ミラーレス一眼カメラ α6300製品紹介


0.05秒の高速AFスピードと高画質の両立を実現した、 小型・軽量のミラーレス一眼カメラ。
オープン価格
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-6300/?s_pid=pr_0713_p


被写体が動いても瞳にピントを合わせ続ける「瞳AF」


顔が斜めを向いているときでも高い精度で瞳を検出でき、
大型センサーでもブレることなく、 瞳だけにフォーカスを自動で合わせます。

高速/広範囲のオートフォーカス

・決定的瞬間を逃さない、 0.05秒の高速オートフォーカス
・画面のどこにいても捉えて離さない、 425点像面位相差AFセンサー
 


小さいボディで、 大きくボケて色鮮やか
発色が鮮やかで背景もぼかしやすい、 一般的な一眼レフカメラと同じAPS-Cサイズの大型センサーを搭載。

 

音を立てられないシーンも、 しっかりキレイに「サイレントシャッター」
こどもが寝ている時やお稽古の発表会など、 思い出に残しておきたいけど音を立てられないシーンはよくあるもの。 でもαなら、 そんな場面でもしっかり思い出を切り取れます。
 

αならどんな撮り方も簡単!
チルト液晶モニター搭載だから、 こども目線の写真もらくらく撮影。
しかも、 カメラが自動で顔を認識してキレイに撮れる!

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